2026/07/02 14:37:47
(t3EZdxmu)
続きです。
うつ伏せのY君の膝を曲げて足のマッサージ。
マッサージといってももちろん本格的なことはできないし、するつもりもなく笑
Y君の足を開き、太ももにまたがり、足裏をサワサワ。
ゆ「お客さん、凝ってますねぇ」
Y「そ、そうですか笑」
ゆ「揉み方リクエストあったらいってくださいね」
わたしは股間をY君の太ももにこすりつけながらふくらはぎをサワサワ。
さらに膝を曲げ、足の裏をおっぱいにあてがいました。
足首を持ち、不器用な足裏でおっぱいを撫でさせます。
Y「ゆきさん、乳首かたくなってますよ」
ゆ「お客さん、気のせいですよぉ」
キャミをめくり、直にかたくなった乳首を足の親指に。
イケないことをしているようで興奮します。
向きをかえ、今度は太もも。開いた両足の間に座り、サワサワ。
Y君、勃起したおちんぽが窮屈なのか、腰の位置をもぞもぞ変えています。
可愛そうに思い、
ゆ「お客さん、少しストレッチしましょうねぇ」
と言い、(どう表現したらいいんだろ。。)イスラム教(イスラム教の方ごめんなさい)の方がお祈りする姿勢?すっごい土下座?の体勢に。
そしてY君のボクサーパンツをペロンと下ろし、おしりが丸見えの状態にしました。
Y「ちょっ、、、ゆきさん」
ゆ「施術ですからねぇ、我慢してくださいねぇ」
お尻の左右のお肉をサワサワし、我慢しきれずにお尻のお肉にキスしたり、舐めたりしっちゃいました。
そしてその左右のお肉を両手で広げます。
Y君が何か言う前に
ゆ「施術ですから!」
と釘を刺し笑
開いたまま、左右のお肉の間に顔を近づけます。
(なんてやらしいにおい。。。)
ゆ「お客さん、お客さんの両手でお尻開いててください」
立派な大人が、突き上げたお尻を言われるがまま両手で開いてアナルを晒してる。
なんてスケベな光景。
我慢できずにパンティに手を突っ込み、おまんこを触りました。
ものすごく濡れてます。
クリトリスは腫れ、触ると電気が走ったように敏感になっています。
ゆ「ねぇY君(お客さん設定はもう無理笑)、Y君のお尻、くちゃいよ」
Y「恥ずかしいですよ」
ゆ「Y君の汗の酸っぱいにおいとねぇ」
Y「はい。。。」
ゆ「Y君の汚いうんちの匂いでねぇ」
Y「はい。。。。。」
ゆ「すっごくくちゃくてやらしいにおい」
Y君、言葉にならない吐息まじりの声を出しながら、アナルをヒクヒクさせています。
足の隙間から手を伸ばし、下着の上からおちんぽに触れると、脈打つように勃起しています。
オナニーしていた指を今度はY君のアナルに。
ちなみにわたしはこの間、ずーーーーっとイキそうでした笑
ヌルヌルになった指をY君のアナルに添わせると、少動物のような声でY君、鳴いています。
Y「あ、あ、ゆきさん、あ、あ、、、」
って。
その指をさらに唾液で濡らし(苦い。。。Y君の味。。。)、Y君のアナルをほぐします。
Y「ゆきさん、なんか、気持ちいいです」
ゆ「どこが気持ちいい?」
Y「お尻の穴が、、、変な感じで、、、気持ちいです」
ゆ「もっとお尻開いて」
Y「はい」
Y君のアナルは歪に変形しています。可愛くてグロくてやらしい。
ゆ「もっと気持ちよくしてほしい?」
Y「してください」
ゆ「じゃあわたしのいうこと聞く?」
Y「なんでも聞きます」
ゆ「なんでも?約束ね」
Y「はい、約束です」
ゆ「今度、Y君のうんちする姿、見せて」
というと同時に、Y君のアナルを舐めてあげました。
下着越しだったおちんぽも直に触れ、開いたアナルを舐めあげ、舌を突っ込み、唇をつけて音を立てて吸ってあげました。
Y君、壊れたみたいに喘いでいます。
おまんこをいじる手は激しくなり、(イッたのかな、イッてないと思うんだけど)お潮をお漏らししちゃいました。
Y「ゆきさん、イキそうです。。。」
ゆ「ダメ!」
といって舌を離しました。
続きます。