2026/07/02 11:40:07
(t3EZdxmu)
残業の報告です。
ふたりきりになり、いつもの通りおしゃべり。ですが昨日はのっけからえっちな内容でした。
ゆ「ちゃんと我慢した?」
Y「はい、しましたよ。こんなに我慢したの今まで記憶にないです。」
ゆ「どんな感じ??」
Y「気持ちと身体がなんかすごく敏感です。ほら」
と言ってY君は立ち上がると、ズボンの中でもう勃起していました。
すごくうれしくて、愛おしい気持ちになりました。
わたしは車からヨガマットを取ってきました。
ゆ「Y君が前にマッサージしてくれたから、今日はわたしがしてあげる」
Y「えっちな匂いがプンプンしますね」
ゆ「そんな無粋なことは言わないの」
Y「そうですね。ごめんなさい」
ゆ「更衣室でしよっか」
敢えてわたしも無粋に「しよっか」と言いました。
Y君のフォローのつもりだったんだけど、「しよっか」っていうワードは恥ずかしくてえっちスイッチを入れました。
(報告を綴っている今もおまんこに響きます)
ヨガマットとバッグの中のハンドタオルとペットボトルのお水を持って移動です。
更衣室の蛍光灯は明るすぎたので、電気を消し、扉を解放して廊下の蛍光灯の明かりを部屋に入れました。
ゆ「Y君、下着一枚になって」
男性がYシャツのボタンに手をかけて外す姿にセクシーさを感じます。
戦闘服を脱いで、無防備な姿になる、これからさっきと違う行為に及ぶんだぞ、っていう暗黙の切り替えのよう。
布がすれる音、カチャカチャとベルトを外す音、ファスナーを開けるりりしい音。
雨音がかき消されてわたしの気持ちとおまんこに突き刺さります。
そしてたくましいほどに勃起したおちんぽのシルエット。
貧血?過呼吸?わたしはマットを敷き終えたままの正座に近い体勢でくらっとなりました。
Y「脱ぎました。ゆきさんは脱がない?」
想定していませんでしたが、Y君の脱衣姿を見て完全スイッチが入っていたので
ゆ「うん。途中まで。脱ぐね。見ててくれる?」
Y「はい」
座ったまま、シャツのボタンを外します。
Y君を見ながら。
Y君はわたしの指とわたしの顔を交互に見てくれます。
時折目が合うと、にっこり笑顔をプレゼント。
そうしたらY君、恥ずかしそうに嬉しそうに(主観ですが)強張って笑い返してくれます。
ボタンを外しシャツを脱ぎました。
ゆ「キャミとブラ、どっちを外してほしい?」
Y「両方は?」
ゆ「ダメ」
Y「んんんん、ブラで」
ブラのホックを外し、Y君を見つめながらブラのストラップを外します。
少し屈んで胸元も見えるように。
右のストラップから手を抜き、左はわざとキャミのストラップも一緒につかんで手を抜き、おっぱいをあわらにしてあげました。
ゆっくりキャミのストラップだけをつかんで腕を通して肩に掛けました。
ゆ「見えちゃった?」
Y「見えました」
知らない間にY君、下着の上からおちんぽをしごいています。
ゆ「もう触ってるの?」
Y「我慢できなくて」
ゆ「うれしい」
立ち上がり、スカートに手を掛けました。
ゆっくり。前屈みになって、お尻を突き出してスカートを下ろします。
Y君の視線はわたしの胸元と水色のパンティ。視線が気持ちいい。
ゆ「マッサージ、しよっか。」
Y「はい」
ゆ「先にお水、飲む?」
Y「飲みたいです。前に僕の家でしてくれたみたいに飲みたいです。。」
ゆ「いいよ、おいで」
Y君を寝かせ、上体を起こして頭を胸に抱き、わたしはお茶を口に含んで飲ませてあげました。
のどを鳴らして飲む姿は赤ちゃんみたいで可愛いです。
ヨガマットにY君をうつ伏せにしてマッサージです。
続きます。
ちょっとオナニーします。