2026/03/24 05:34:51
(Vu0fdaoT)
主人と初めて成人映画館に行った時は、ラブホで激しく燃えました。
お盆休みも終わり主人は再び単身で海外に行ってしまいました。
いつものこととはいえ、子供もいない私にとってはやはり寂しいです。
主人と行った成人映画館でのことを思いながら一人で慰める日々を送っていました。
もう一度成人映画館に行ってみたくなり、主人もいないので思いきって一人で成人映画館に行って入ってみることにしました。
週末に映画館の近くのビジネスホテルにチェックインして、シャワーを浴びてセクシーな下着に履き替えて映画館に向かいました。
いざとなると成人映画館に一人で入るのには勇気がいり、映画館の前を行ったり来たりしていました。
すると一組のカップルが入ったので私もその後ろをついて入りました。
カップルが券売機でチケットを買うのを待っていると、後ろから「お一人ですか?」と声をかけられました。
私が「はい」と応えると男性は私のチケットも買ってくれました。
男性が「少し話しませんか?」と言ってコーヒーを買ってくれて、男性は奥にある長椅子に座ってコーヒーを呑みながら「ポルノ映画館に良く来るのですか?」
「いえ、二回目です最初は主人ときました。」
男性が「私は仕事で関西に来た時は良くこのポルノ映画館にきます。今夜は素敵な奥さまと出会えてラッキーだな」と言いながら抱き寄せてきました。
男性が「今日は週末なのでカップル客も多いですよ」
そんな話しをしていると少し落ち着いてきました。
男性が「入ってみましょうか?」と言うので男性に連れられて入りました。
すると若い一人の男性がきて「Aさん今日は素敵な女性と一緒ですか?」と話しかけていました。
Aさんが「週末なので女性客も多いだろう」
若い男性が「Aさんの彼女さんを入れて5人来たのですが二人は帰りました。
私はそんなに女性客も来るんだと少し驚いていました。
目が慣れるまでと思い後ろの席に私を挟んで三人で座りました。
Aさんが私を抱き寄せてキスをしてきました。
若い男性が私の太ももを触ってきました。
不思議と私は落ち着いていました。
目が慣れて来ると週末なので前列の席の方では沢山のお客さんがいるみたいでした。
Aさんが「前列の方に行こうか?」と言うので行ってみると二箇所の席で沢山の男性が囲んでいました。
その席から女性の悩ましい声が聞こえ隙間から覗くと全裸の女性と一人の全裸の男性が、バックから突いていました。
私は凄い光景に心臓がパクパクしていました。
Aさんが「いまは、みんな楽しんでいるので後で俺達は楽しもう長椅子の処でビールを呑みながら奥さんとイチャイチャしたい」と言って売店でビールを買って、三人で長椅子に座ってビールを呑み始めました。
呑みながらAさんが私のワンピースを脱がし始めました。
すると若い男性が売店から紙袋を持ってきて、私のワンピースとかを紙袋に入れて下着まで脱がされて明るい処で全裸にされたのです。
若い男性が「うわあ、パイパンだ」と言って私の割れ目にシャブリついていました。
Aさんは私とキスしながらおっぱいを揉んでいました。
私は凄い興奮と快感に頭の中は真っ白でパニックになっていました。
いつの間にか大勢のお客さんに囲まれて、オマンコを覗き込んでいました。
するとAさんと若い男性は服を脱いで全裸になったので、私はカバンからゴムを出して付けてもらいました。
若い男性は長椅子に座りAさんは私の腰を持ち上げ、私は若い男性の大きなおチンポを咥え、Aさんはバックから挿入してきました。
私は凄い快感に大きな声をあげていました。
大勢に見られながらの露出セックスに私は歓喜の声をあげていました。