2019/06/18 14:37:26
(ZfHyLCmb)
待ってる間もざわつく周りの部屋の音などでドキドキが止まらず、部屋のドアの下の隙間や、窓から覗かれていると思うだけで、背中がゾクゾクしてしまいます。
後ろや、隣の壁の方を見る事も出来ずに、ただディスプレイをバックにディルドを眺めて、触ったりして遊んでましたが、拭いて綺麗にした床が少しヌルついています。
床にペタン座りした状態で少し腰を浮かすと、糸が引いており、恥ずかしくなりましたが、お尻を少し突き出して(たぶん後ろから丸見え)床を拭いていると、真後ろの廊下側から何を言ってるか聞き取れないくらいの小声やザワザワした音が聞こえました。
「見られてる」と思うと衝動が止められず、「はぁはぁ」と息を荒くしながら床に這いつくばるような恰好で、床のヌルヌルを拭くと言うよりはネチネチしていました。
ディルドを手に取り顔の近くに持ってくると、ゴム臭さに私の濃い匂いが混ざり、普段なら「臭い」と感じるのでしょうけど、昔寮長や色んな人に、私のが付いたおちんちんを舐めさせられた経験を思い出して、ディルドを口に含み、リアルなおちんちんの先の形を口で確認しながら、気持ち良さに酔いしれていました。
人の気配から、たぶん隣の壁の上からも、部屋のドアの下や窓からものぞかれていると思います。
振り向いたり、確認する事は出来ませんが(怖くて)、口に含んでいたよだれだらけのディルドを、体の下から下に差し入れ、あそこに沿わして上下に動かすと、「ぐじゅじゅじゅ」とディルドの凹凸に沿って音が鳴り、持ち上げているお尻が勝手に震えました。
気持ち良さに足の指に力が入って、感じている事がすぐにバレた思います。
下から上下しているので、ディルドを持つ手に、私のが垂れてきて、すぐにヌルヌルになったので、かなり濡れている事は分りました。
ディルドを少し角度を付けて、あそこに擦りつけると、膣口に引っ掛かりつるんと外れを繰り返します。
その時には、うつ伏せで床に這いつくばる格好でお尻を上げて、両手を体の下から差し込み、片手でディルドを擦りつけ、片手でクリトリスを摘まみしごいていました。
ヘッドフォンからの音漏れの様な私の喘ぎ声は、そのフロアー内の人には聞かれていたと思います。
奥の方から癖払いが聞こえたので動きを止めて、声を抑えて再開しました。
膣口に浅く引っ掛かり、もう少し角度をつけると、「ぶじゅっ、ぶじゅっ」「ちゅぽっ」と少し奥に入ると、中から溢れる私のが押し出される卑猥な音がし、手前の膣口の入口にディルドの先がくると吸い付くような音がします。
顔から火が出るほど恥ずかしいのですが、もう止められないくらい昂っていて、音やあそこを見て欲しい、気持ち良いのが続いて欲しいと、欲望のままディルドと指を動かします。
合皮の床には、私の手を伝って「ボタ、ボタ」と雫状の私のが落ちて音が鳴っています。
もう何度もビクビクなりながら軽くは逝ってる状態で、恥ずかしさもあり、躊躇してる事も重なり、激しく逝かない様にしていました。
膣内に久しぶりに入れたい、膣の中の真ん中のお腹側がむず痒いような、ジンジン痺れるような感覚がどんどん強くなり、早くディルドや指でもいいので圧迫させたい衝動が高まり、少しずつディルドをあそこに沈めていきました。
「あーっ」と声を静かに上げて、口が半開きの状態で声を耐えながら体全体が震えます。
貯めに貯めたフラストレーションが一気に開放する感じで、体は硬直しガクガクと震えますが、腰だけ別の生き物の様にカックンカックンと動き、ディルドを膣内に収めたいと無意識に動きました。
その後は完全に頭が真っ白になり、断片的ですが、床がえらいことになるくらい「ぶじゅぶじゅ」中から溢れ、少しの間起き上がれないくらい逝きました。
数度くらいしか経験のないくらいの気持ち良さでした。
余談ですが、廊下から各部屋から精子の匂いする部屋が多かったです(笑)
みなさんトイレに流しに行ってました(笑)