2019/06/15 16:09:48
(szVBVjF6)
何か1人で楽しくなってしまい、ショーツまだ半乾きだったんでそのままトイレに向かいました。
ドリンクバーでうろうろしてたら、チラチラ見てくるトイレで何度か会った男性がいたので、見てみぬふりをして部屋の通路を通って奥のトイレに入りました。
トイレの奥の個室に入るなりトイレの入り口が開く音がしたので、さっき人だと思いドキドキしながらスカートをめくりがに股であそこを触り見てみると、トローっと糸を引いてました。
膣口を指の腹で軽く叩くように触ると、「ぺちゃぺちゃ」とねばついた音がトイレ内に響き、疼いていたせいか、あそこへの軽い刺激だけで、腰が勝手に動き、声が出そうになり「んっんっ」と我慢しましたが、漏れた声やあそこの音でバレてるんじゃないかとより興奮しました。
固く大きくなったクリトリスを、左右にぬるぬると弾くと、油断したら声が出そうになりました。
指の裏全体をあそこに当てて、ビチビチと激しく左右に弾き続けると、膣の奥から溢れでで「びちゃびちゃ」と激しく音を立てながら、膝をガクガク震わせ、立ってられなくなり、隣の個室側の壁に背をつけて続けると跳ねるように逝きました。
逝ってしまう際に、我慢出来ずに「んっんっんっんっ」から「あっあっあっ」と言いながら逝ってしまいました。。
「ふぅーふぅー」と呼吸しながら、十分ぬるぬるべちょべちょの人差し指と中指を、膣の浅い部分に差し入れ、膣のお腹側を擦るように前後させると、「くちゅっくちゅっ」と卑猥な音を立てながら、強い刺激に口が半開きで我慢していました。
トイレの個室内は、初めはアンモニア臭がしていましたが、そのとき位から私の匂いに書き代わっていました。
徐々に激しくしていく内に、水っぽい音が激しくなるにつれて、声も我慢出来ないくらいの快楽に包まれ、「あんっあんっ」と声を上げてしまい、途中からは「ぐじゅぐじゅ」とかき回す音を響かせながら、「やだっ」って言いながら「あー」って逝っちゃいました。。
トイレの床にはぬるぬるの私のが大量に落ちて、太ももを伝わってふくらはぎ当たりまでべっとり着いてました。
トイレットペーパーで拭こうとしたら空で、予備もなく仕方なく部屋で拭こうとと個室を出たら隣の個室からさっきの男性が出てきました。