ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1
2019/12/27 23:33:23 (JBiA1mKZ)
投稿しようかすごく迷ったんですが思い切って書いちゃいます。
自分の殻を破るために・・・。

私は女子大に通う1年生で両親と同居しています。両親は躾にすごく厳しく
交際も禁止どころかスマホすら持たせてもらえません。もちろん服も
膝上のスカートは禁止です。

一月ほど前、両親が旅行でいない日にネットを見ていた時にふとこのサイト
に迷い込んだんです。あまりの刺激に時間を忘れて読みふけってしまいました。
こんなに興奮したのは生まれて初めての経験でした。特に「ノーパン」という
言葉を目にしたとき、心臓がドキドキして頭から離れなくなってしまったんです。

そしてあくる日、夕方大学の図書館でレポートを書いている時、その言葉を
思い出してしまったんです。我慢できずにトイレに入ってパンティを脱いで、
鞄に入れました。「ノーパンになっちゃったんだ・・・。」

それまで自分でも真面目と思っていたのにこんなエッチなことをしてしまうなんて
信じられない気持ちでした。こっそりトイレを出て廊下を歩くと、スースーと
冷たい空気が入ってくるのを感じました。「気持ちイイ・・・」思わず言葉が
出てしまいました。

膝上のスカートでノーパンが絶対ばれないとは分かっているのに、心臓がドキドキ
してすれ違う人の顔が見れませんでした。もう限界ですぐにトイレに戻ってパンティ
をはきました。

その夜、そのことを思い出すと濡れてくるのが分かりました。一番感じるところに
指が触れるとあまりの快感でイッてしまいました。初めての経験でした。

これからどんどんエスカレートするのが怖いです。
1 ... 83 84 85 86 87
レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
862
投稿者:萌美
2025/03/29 15:55:39    (bU7.N3ND)
楽しみにしていた制服ディズニーに行って来ました。今回はぷるぷる系の口紅でメイクをしてから、絶対着て行きたかったセーラー服にルーズを履いて待ち合わせ場所へ・・・

恭太くんなぜ?って顔をしていました。「お友達にセーラー服借りたの」って言うと、もちろん納得して、「凄くかわいいよ、でもスカート短すぎない?」って・・・

ウキウキ気分で恭太くんの手を取ってリードしながらアトラクションを回りました。彼も最初緊張してたみたいだったけど徐々に打ち解けて笑顔も出てきました。

萌美は待ち時間もこっそり楽しんでいました。後ろにいる男子学生に膝を曲げないでソックスを直すふりをしたり、お尻を突き出したり・・・「前の女の子凄いぜ」とか「ピンクのパンツ見えたぜ」とか聞こえちゃって超興奮。

恭太くんとは対面して座りながらアイスを交換したりして食べました。パレードも並んで座りながらさりげなくスカートの中を見せたり・・・彼の視線が太ももに集中して「恭太くんどこ見てるの!」って言うと、困った顔がかわいい感じ。

あっという間に楽しい時間は過ぎていき、辺りが暗くなってきました。もう萌美の頭の中はエッチなことでいっぱいになっていました。トイレでメイクを直してとうとうノーパンになってしまいました。スリルを味わいながら彼と腕を組みながらひと気の無い方へ誘導しました。「なんだか暗くなってきたね」「こっちはあまり人がいないね」

「萌美ちゃん・・・」名前を呼ばれたので彼の顔を見ました。彼は口唇を合わせてきました。「うっ、はっ、恭太くん息が出来ないよ・・・」すると彼は「ごめんなさい、僕母親に早く帰りなさいって言われててもう行かなきゃ!」って急いで帰っちゃったんです。

「えっ、うそ!?」萌美は一人ぼっちになって立ち尽くしてしまいました。体は火照ったままです。太ももにジュースが垂れてきました。穴の空いたポケットに手を入れてクリを刺激しました。指の動きを速くすると「あっ、イッちゃう・・・」その場で膝をガクガクさせながらイッちゃいました。その時カップルがそばを通りすぎました。

我慢出来なくなってトイレに駆け込み二本の指をおまんこに挿し込み激しくかき回しました。何度イッたか覚えていないけどしばらく放心状態で動けませんでした。そしてどうやってお家に帰ったか思い出せません。たぶんしばらくは彼と会うことはできないのかな・・・



1 ... 83 84 85 86 87
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
E-mail
※任意
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
「sage」
※投稿を上げない
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。