2016/06/29 00:44:26
(TxJh30sz)
レスありがとうございます
19日の朝エロオヤジからメールが来て休日出勤しました。会社に行くとエロオヤジは既に来てました。
しばらくすると、新人さんが現れました。
「新人さんはどうしてもともよが俺の肉便器だって信じられないらしいからしっかり見てもらおうと思ってな」要するに私を晒したいわけね。エロオヤジはニヤニヤ。新人さんは険しい顔。
使ってない部屋でコソコソ隠れてしてたことを、いつものオフィスでさせられます。
「じゃあまずはフェラな」エロオヤジに言われ躊躇します。「早く」促され仕方なくエロオヤジの前にしゃがみ、エロオヤジに言われるままベルトを外し、ズボンを下します。
「キスしろ」エロオヤジが言います。咥えるんじゃなくて先の部分に吸い付く感じ。角度を変えながら何度も吸い付きます。
「何それ、チ、チンチンにキスって、チンチンそんなに好きなの?気持ち悪くないの?おかしいよ」まぁ口は性器じゃないし、フェラは奉仕なんだろな…新人さんには分かんないだろうな…
そのあと、咥えてジュプジュポして、エロオヤジはドクドクと口内に射精。
「あ~ん、して新人さんに見せろ」言われて、大きくあ~んする。私の口を覗き込む新人さんの目は汚いを物を見る目そのもの…
エロオヤジに言われ、飲みこんでからもう一度あ~んしてみせる。
「ありえない、気持ち悪っ」
このあと、脱がされ乳首イキさせられます。
「何それ、乳首だけでイクの?」新人さんは目が真ん丸に…
机に腰掛けた私にエロオヤジが挿入。入って行くところと、エロオヤジのハードピストンで思いっきりイカされるのを新人さんにじっくりみられました。
「ともよが肉便器だって理解できたか?」エロオヤジ。
「信じられないことと、分かんないことばっかりだけど、ともよさんが私の思ってたのと全然違う人だって言うのはよく分った」新人さん幻滅させちゃった…
正直、新人さんみたいなピュアな女の子に軽蔑されるのは精神的にキツイです。プレイ的な要素を感じないからかなぁ?
ホントに気が滅入ります。更新が滞ってごめんなさい。
エロオヤジも何か私がいつもと違うって気付いてるみたいで遠慮してるのかお誘いがありません。
何か、ヤル気が出ない…