2016/05/02 23:36:32
(oKsw1QUl)
レスありがとうございます。
今日はエロオヤジとお出かけ、格好はニーソは無しで生脚にミニ、サスペンダーでNB強調させてます。高速で25日に行った町へ。
前回同様ドラックストアへ、買うのも前回と同じコンドーム、ローション、浣腸を手に持って店内うろうろ。結構お客さん多くて恥ずかしい。
レジが2つあって列に並んでると隣の列の女子高生2人組が私のこと見てクスクス笑ってる。私は気付いてないフリ。
次は前回のアダルトな本屋とは違うアダルトショップ車の中で準備、前後に一個ずつローターを入れて、コントローラーを太ももにマスキングテープでぐるっと巻いて固定する。
正直ローターが中で動いててもそこまで感じるわけじゃない(クリに比べたら全然平気)けど、この状態を見られるのはたまらなく恥ずかしい。
車を降りて店に入る。足が震える。頬と耳が熱い。耳が音がこもった感じでおかしい。エロオヤジは離れてついて来る。
店内をうろうろ、そこそこお客さんがいます。みんな男性。当然コントローラーに気付く人もいます。ついて来る人、スマホ向ける人が現れ始め逃げる様に店を出ました。
次、普通の本屋で車が止まります。「無理」って言っても聞き入れてもらえるはずもありません。アンアンとかWithとか立ち読みしてると何人か気付いてイヤな顔されたり、睨まれたりする。
「何あれ、マジ?」「うわ」女子高生の集団に気付かれて店を出ました。
そこでエロオヤジの意地悪な命令、外の自販機でジュース買えって。「ねぇねぇお姉さん」店から出てきた女子高生に声をかけられ店の裏に連れて行かれる。エロオヤジは離れて見てる。
「太ももに何付けてんの?」4人の女子高生に囲まれた(汗)
「こ、コントローラーです」声が震える。
「だから何のコントローラー?って聞いてんの」楽しそうに聞いて来る。
「ロ、ローターです」私が答えるとクスクス笑う4人。
「どこに入れてんの?」4人がしゃがみこむ。
「前と後ろにひとつづつ」声が震えるよう。
「ふ~ん、足開いて良く見せてよ」4人がしゃがみこむ。私は足を開く。
「うわ、エロッ」「腿まで垂れてるじゃん」「やらしい~」4人が笑いながらスマホを向けてる。怖い…
「お姉さんいくつ?」突然年齢を聞かれる。
「に、24歳です」
「ふ~ん、いい歳して頭おかしんじゃない」言いながらクリにデコピン(クリピン?)
「ヒグッ」(何て言ったかそんな声が出た)膝がガクガクする。
「公然わいせつって犯罪なの分かるでしょうが、この変態」またクリにデコピン。
「ご、ごめんなさい」泣きそう…
「せっかくだし男集める?」そんなこと…と怖がってたらエロオヤジが声をかけて来て何とか脱出。
エロオヤジの予定の関係でホテルには行かず帰りました。
どこまでがエロオヤジの予定でどこからがハプニングなのか?ハードな露出に感覚がマヒして来つつあります。
怖かったけど思い出すと下半身が熱くなります。