2016/09/05 00:46:09
(jMOtWRAT)
ずっと投稿出来なくてごめんなさい。
投稿していない間に色々あって、先に今の状況を言うと新人さんの彼氏に調教されてます。
何でそんなことになったか、新人さんが私のことを「職場の先輩でエロオヤジの肉便器にされてる人がいる。」みたいに彼氏に話した。まだエロオヤジの誘いにのって弟子になる前のピュアな頃だったから「ありえない。先輩に幻滅した」って言ってたらしい。
彼氏俄然興味がわいて新人さんの携帯をこっそり調べる。先輩の名前は『ともよ』らしいと目星をつける。
エロオヤジに弟子入りした新人さんに少しづつ『ともよ』のことを聞きだし肉便器の略奪を思いつく。
電話がはじめてかかって来た時の恐怖は今だに忘れられません。
「ともよさん?」ぶしつけな奴っておもいました。
「どちら様でしょうか?」当然の質問。
「肉便器に名乗る名前は無い」血が凍りつきました。膝がガクガク震えました。とうとうこの時がと覚悟しました。
「な、何のことでしょうか?」一応しらをきって見ますが、声が震えます。
「全部知ってるぜ、○○(エロオヤジ)の肉便器なんだろ。乳首だけでイッたり、アナルもイケるんだってな」本当に全て知られてる。
私は呼び出されました。怖いけど行かないわけにはいかないので待ち合わせ場所に行きました。いたのは見ず知らずの男性…
「はじめまして、おうわさはかねがね」なんて怖い挨拶…
「な、何が目的なんですか?」こわごわと聞く
「まぁ乗ってよ」車に乗れと言われ、色々想像するけど断れない。助手席に乗ると、スマホの写真を見せられて男性の正体が少しわかりました。新人さんと映ってる写真でした。
「新人がね、とんでもない先輩がいるって、それで興味がわいてね」この場に新人さんがいないことで男性の意図は理解できます。
「そ、その、わ、私としたいってことですよね。し、新人さんに内緒で」
「さすが、話が早い。ズバリ言うとエロオヤジからともよさんを奪って俺専用の肉便器にして俺好みに調教したい。新人には内緒で。って言うのが正しい」
「そんなこと、出来るの?」結局こいつもかって思いながら聞いてみる。
「エロオヤジに手を引かせるぐらい簡単だよ。俺がともよさんの友人で相談を受けたって言って脅せば一発。家庭も会社もあるんだから手ぇ引くでしょう。ともよさんを俺専用の肉便器にするんだって簡単。ともよさん両親や会社に知られたくないんでしょ?十分俺好みだし。新人に内緒ってのも俺が気を付ける。後、ともよさんからバレたら、ともよさんの両親や会社にもバラすってことで。ね、簡単でしょ」
これが7月の終わりのこと。
その後の調教のことはまた少しづつ投稿するつもりです。