2016/03/27 00:19:53
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こんさんアツキさんいつもレスありがとうございます。
金曜の夜、エロオヤジといつもの個室居酒屋に行きました。
アツキさんの言う通り、いつもと同じ展開なら何か自分からアクションをって思っていきました。
飲まされながら酔ってるフリで彼氏の愚痴を「草食で求めて来ない」だの「体力もテクニックもまるで足りない」だの言ってエロオヤジの反応を見ます。
「じゃあ俺が満足させてやるよ。今からホテル行くか?」おおエロオヤジ男らしい!!
「何それマジで言ってんの~」ノリよく笑って返す。
「正々堂々寝取ってやるよ」ホントに堂々と言ってる。
「本気、なの?」ちょっと素にもどる感じで聞く。
「当たり前だ。早く用意しろ。冗談だったとか言わせないからな」伝票持って立ち上がってホテル行く気満々だ。
私も荷物を持ってエロオヤジに行く。会計をすませ店を出ると5分と歩かずにホテルがあった。
「俺がしつこく誘うからとか言って毎週毎週ついて来てたけど要するにチンポが欲しかったんだろ。腰が抜けるまでイカせてやるよ」エロオヤジのヤル気がスゴイ…
オヤジの愛撫は初体験のローションプレイ(って言うの?)だった。上半身ヌルヌルにされて何とも言えない心地よさ。
「フフ、ローションははじめてか?もっとも~っと気持ち良くさせてやる」「乳首が感じるか?それそれ」両乳首をローションで撫でまわしつつ時折爪を立てる。
「うう、うううッ」歯を食いしばって耐えるけどイキそうになって背中が反っちゃう。
「おいおい、乳首だけでイキそうなんか?どんだけエロい身体してんのや?」嬉しそうなエロオヤジ。乳首を何度もつままれ、思いっきりのけ反って腹筋ビクビク、イカされちゃった。
「マジで?乳首イキ?すげぇな」ガチガチの乳首にエロオヤジが吸い付いたからまたビクビク。
「ハハ、何これ面白れぇ」笑うエロオヤジ。私は声も出せないほど息がキツイ。
「何じゃこりゃ。全然触ってないのに本気汁あふれてるぞ」アソコから白い粘液がトロ~ってたれててエロオヤジ大喜び。
ローションたっぷりでクリを撫ではじめる。予想してたけど、それを上回る快感。腹筋ビクビク腰ガクガク。
「満足した?」聞いて来る。
私は肩で息をしながら小さくうなづく。
「満足したならこれはいらないかな?」ペニスを見せつける。
「ほ、欲しいです」言わされあげる。
「フェラしたいの?」わざと言ってる。
「いじわるしないで」悔しげに言う。
「ちゃんとどうして欲しいのか言ってくれないと分かんないよ」言わせる気満々。
「お、オマ○コに入れて、欲しいです」言わされちゃったぁ。
「見かけによらずドスケベだねぇ。イキまくったのにまだ満足出来ないんだ」そう言いながらゆっくりゆっくり入れて来ます。
「入ってる?」分かってるクセに何度も聞いて来る「入って来てます」何度も答える。
根元まで挿入して大きく息をつくエロオヤジ「おれのチンポどう?」聞いて来る。「大きくて固いです」まぁ模範的解答。「ありがとう。ともよのオマ○コ凄く熱くってキツくって気持ちイイわ」何で動かないの?って思って気付いた。おねだりね。
「あ、あの、う、動いて、その、気持ち良くさせて下さい」恥ずかしそうに言ってあげる。
「フフ、いいね。その表情だけでイキそうだわ」喜ぶエロオヤジ。
「気持ちイイ?」何度も聞かれ「気持ちイイです」何度も答え。
正直普通にピストンするだけなんだけど、同時にローションでクリを責められてたまらずイカされちゃう。
ホント腰が抜けるほどイカされちゃった。ローション恐るべし(笑)
エロオヤジは寝取って満足してました。