2016/02/26 00:21:54
(7vjwe/nu)
アツキさんいつもありがとうございます。
理性は残ってますが、性欲の方が全然勝ってるからなぁ…
失神て本当にするものなんですか?かなりハードにイキ狂っても失神は未経験です。
悩んだけど結局アダルトショップに行っちゃいました。
「来てくれたんだ。もう来ないかと思ってた」「待ってたよ」2人とも笑顔。
「来ない間は彼氏と?」「そんなことしても彼氏じゃ物足りないに決まってるのに」自信満々。
「じゃ行こうか?」展開早ッ
道中ハイエースの中で話した。「お姉さんじゃなんだし名前聞いてもいい?」「ともよ」
「ともよさん、彼氏放っといていいの?」右に聞かれたけど、私は無言。
「短小彼氏とやっても逆効果でしょ。物足りなさの再確認になるだけなんじゃない」無言。「じゃあともよさんが来た目的って欲求不満の解消ってことでいいよね」左の言葉に小さくうなずいた。その通りだし…
前回と同じホテル。部屋に入ると脱がされ、始まったのは乳首責め。2人ともわたしが乳首だけでイクのが面白いらしい。
とは言っても本当に一切下半身を刺激せず乳首だけでイクのは時間がかかります(乳首だけでイケるけど、それなりにアレコレ愛撫されて性感が高まっててのこと)ってそんなこと言っても仕方ないし、2人がダレない様アンアン悶えて見せる。
はじめは2人ともレロレロしてたけど、舌が疲れたみたいで、指も使って色々責め方を変える様になった。
そして、腹筋ヒクッ、ヒクッ、ビク――――ッ。
だけど、2人の乳首責めは止まらない。連続でイカせるつもり?
「ああ、ま、またイクッ」腹筋ビクビク。
まだ執拗に乳首を責め続ける。膝がガクガクして力が抜ける。そんな私をベッドに寝かせてもなおしつこく乳首だけ責め続ける。
「も、もう乳首はいいからぁ」私が言っても聞いてくれません。
「乳首イキ地獄に落としてやるよ」右がニヤニヤ笑う。
何回イカされたか、やっと乳首責めが終わった。乳首の感覚がおかしい、乳首が何倍にも膨らんでいる様な気がする。見てもそんなことはないんだけど…
「すごいですね。ザーメンみたいだ」左に言われて見ると、アソコから真っ白い蜜があふれてた。
「ともよさんが来ない間オナ禁して溜まりに溜まったザーメン全部飲んでもらいますよ」2人がペニスを突きつける。言われるまましゃぶって扱いて口の中に出されたのを全部飲みほしました。
スッキリした2人はゴムを付けて右が正常位で挿入。左が乳首を責めはじめる。
「たまんねぇ。キュッキュ締まるわ。ともよさん乳首メチャメチャ敏感やなぁ」右が喜ぶ。
「胸の先にクリついてる様なもんか」笑う左。
「そうそうクリもね」右がクリを責めはじめる。
「すげぇ、さらに締まる、って言うか何か中がうねってるわ。マジ気持ち良すぎるわ」
気持ち良すぎるのは私も同じ。
「もうダメ、イ、イクッ」思いっきりのけ反ってイッちゃった。
満足した右は左と交代。同じように正常位で腰を振りながら、クリも責める。右は左右の乳首を責める。
「何これ、すげぇ、超気持ちイイ」左も大喜び。
だけど、おそらく私が一番気持ちいい。
「アア、ま、またイッちゃうぅぅッ」痙攣とまではいかないけど腰がガクガク。
そのあと店まで送ってもらった。
断りきれずメアド交換したけど「彼氏にバレたらやだからあんまりメールしないで」って言ったら「俺らより短小彼氏の方がだいじなの?」って笑う。
「まぁどっちでもいいけど、彼氏じゃ満足できずに俺らの出番が来たらここで待ってるからまた来てよ」「オナ禁してザーメン溜めとくから」「あんまり来なかったらメールするかもね」だって。