2015/11/28 07:53:46
(pBLsHxUn)
マダラメさん、たけちんさん、前回のスレでも有難うございました。そしてヒロさん、はじめましてです。ヒロさんの故郷なんですね?西郷さんの銅像がある市には何度か出張で泊まりましたけどこの地は初めてなんですけど中々、良いところですね!今後とも宜しくお願いします。さて、昨夜は、今日が土曜日だし、天気も良さそうな感じだからか釣り人らしいお客さんも数名いました。私が宿に着き着替えを済ませて食事に行くとその釣り人らしいお客さん達がジロジロ見るけど構わず課長と飲み食いしながら露出の戦略を考えていました。しかし、いつもながら食べ物は美味しいし芋焼酎なんて最高に美味しく課長もそんな私に気を良くして飲み他のお客は次々と部屋へと戻って行き引き続き飲んでるともう、9時過ぎだぞ風呂の時間がなくなるぞと課長が言った言葉でピンと露出細胞が働きそれぞれ部屋に戻りお風呂の準備をしてお風呂に向かいました。その足取りは軽快だったけど一人の30代位の男性がすれ違う時に風呂上がりに飲みませんか?って軟派な感じで言われ有り難くお断りしてお風呂に向かい脱衣場に着き時間を見ると後、20分しかないやぁと企みのある私はウキウキしながら裸になり浴室へ身体を洗いながら前日の事を思い出したら22時迄って言ってたけど私が入ったのは確か22時過ぎてたよなぁそして初老男性が焼酎買いに行くって言った頃が23時ちょっとだったから掃除のおじいさん、男湯の方から掃除してからこっちに来るんだぁと誰もいないお風呂で一人言を言って身体を洗い終えて湯槽に浸かり暫くすると湯槽から出たりしてそしてまた浸かり浴室入口に置いてたスマホで時間を見ると22時40分、そろそろ来ると思いいつもの様に全裸に浴衣を羽織ったとこでドアが開きもう、上がったのか?と背を向けてる私に掃除のおじいさんが言い私は俯き加減で焼酎が美味しいからつい飲み過ぎて時間が遅くなってすみませんと背を向けたまま泥酔した感じで帯を結び変えたりしたけど結ばないまま座り込みました。私が得意とするハプニングを装った露出の始まりです。私が座り込んですぐに掃除じいさんが駆け寄り私の横にしゃがんで背中を擦りながら大丈夫か?の問い掛けにおじちゃんごめんなさい飲み過ぎちゃったと言うと飲み過ぎてからの風呂は危ないんだぞと優しく背中を擦りながら言ってるけど帯をしてない浴衣は開いたまま、一昨日よりは間近で胸を見られて更に興奮が高まり吐きたいと言うと後ろから抱き抱え洗面台に連れて行かれて吐くふりをしながら自分の浴衣を見ると開いたままで露になったままでした。もう大丈夫ですと言い口をゆすいで身体を起こしまたふらふらとしてみると水を持って来るからここに座ってなさいと洗面台横の長椅子に座らせおじいさんが出ていったのを確認してオマ○コを触るとにゅるっと濡れていました。びちょびちょのオマ○コを見られたいと思いクリオナをしてるとおじいさんが来る気配がしたんで浴衣を片方だけ肩をはだけ壁に凭れてるとおじいさんが来て私の正面にしゃがんでじっと見ながら私に水を飲ませてくれて暫くして寒いから部屋に戻ると言うと私の服等をおじいさんが持ちおんぶされて部屋に ここまでしてもらう事を前提に考えてたんでお布団を敷いてその横にはバイブとローターを乱雑に置いてたんです。おじいさんがお布団に寝か せてくれた時に前日の様に片膝を曲げて仰向けになり目を閉じて眠ったふりをしてはだけた浴衣を直してくれ毛布を掛けてくれるだろうと思ったら綺麗なチチだと言いながら胸を触り舐めてきたんです。また、続きます。