2010/02/18 00:19:36
(s4C.PINR)
お昼の勝負、結論から先に言うと私が負けちゃったんです お互いにスカートを捲り上げキュウリを挿入するところからスタート 二人ともずっと我慢してたから、おまんこはヌルヌルですんなりキュウリが入りました おまんこを触る以外は何をしてもいいことにしました 栄子ちゃん、いきなり腰を激しく動かしてきたの 私も負けじとおまんこに力を入れて突いてあげたわ 更衣室だから声だけは必死に我慢してた 低い「ハァハァ」って声が響いて、栄子ちゃんも「ん、ん…あっ、あっ」って私を攻めてきたの それから栄子ちゃん、私のブラウスはだけておっぱい弄ってきた 乳首が弱いの知ってるから、しきりに指先で転がすの 「あーん、ダメ…」「綾香さん、乳首感じるでしょ? 我慢しなくていいですよ」「あー…やだ、ダメ」「降参しますか?」「まだよ、負けるわけにはいかないもの」 腰を動かして私のおまんこを栄子ちゃんのおまんこにぶつけるようにしたの 栄子ちゃんも「んー奥にあたるぅ あー」 でも、さすがに若い子の腰の動きには勝てませんでした 栄子ちゃんがさらに激しく腰を動かしてきて…しかも乳首とのダブルの刺激… 「あーダメだよ あーダメ…イッちゃう…」 腰を何度もガクガクさせて… 「私の勝ちですね」「あー負けちゃった…」「罰ゲームですよ」 四つん這いになってお尻を突き出して、お尻の穴とおまんこにクリームを塗ってもらいました 「入れますよ」 綿棒が入ってきたの 「まだ入りそうですね」 何本入れたんだろう? いつもと違う刺激に耐えてました 「あ、力を入れちゃダメです 抜けちゃいそう パンティはきましょうか」 立ち上がると栄子ちゃんがはかせてくれて…でも目一杯上に引き上げたものだから、綿棒がさらに奥に当たって「あーダメ おかしくなっちゃう」 午後はそのまま仕事 時々栄子ちゃんが私の後ろにきてパンティ越しに綿棒を抑えてきたの 「ダメよ、やめなさい」「罰ゲームですから まだまだイカないでくださいね お楽しみは公園ですから」 クリームの刺激でおまんこも変になってました 足を擦り合わせたり腰をモジモジ動かしたり…栄子ちゃんはそんな私を見て楽しんでました 仕事が終わって二人公園へ 幸い人気はなくて…ここまできたら私も覚悟を決めました 車の中で全裸になりました 「綾香さんの裸綺麗です」「あー恥ずかしいな」「コートだけ着て出ましょうか」 ボタンは留めずに外に… 綿棒がお尻の穴から少し出てた感じ しばらく二人並んで歩いてから栄子ちゃんが「コート預かります 寒いけど我慢してくださいね」 せこからは私が前を歩いて栄子ちゃんが後から… 誰にも会わないことを願いながら公園を散歩しました 「綾香さん、そこのベンチに手をついてください」 お尻を突き出すようにすると街灯に照らされたお尻を、おまんこを栄子ちゃんがじっと見てた 「綾香さんのおまんこ濡れてる お尻の穴がヒクヒクしてますよ」 綿棒を押し込んだの 「ぁん、ダメだって」「抜いてあげますね…」 一本づつ抜かれてそのたびに「あ、あっ」って声が出て「わー先になんか付いてます」「んーもう恥ずかしいよ」「車に戻りましょうか」 車に戻る途中身体がブルッと震えたの 「あーオシッコしたくなっちゃった」「私も…」 二人向かい合うようにしゃがん でしちゃいました 車に戻ると「寒かったですよね 暖めてあげます」 いきなり乳首に吸い付いてきたの 「あーダメ…」「綾香さんの乳首固くなってる」 舌で転がされて頭がボーッとしてきました 身体も熱くなってきて自分でおまんこ触りはじめたの 「私も変な気分… 綾香さん…して…」 空いてるほうの手を栄子ちゃんのおまんこに… 車の中は二人の喘ぎ声が響いていました 「あーイキそうです」「いいのよ、イッても 私も…」 スゴく恥ずかしい思いもしたけど、気持ち良くイケました
遅いんですけどこれからお風呂に入ります 栄子ちゃんに負けたキュウリを持って…