2010/02/11 01:11:26
(nRyg9/LR)
おじさんのとこに行きました 仕事帰りそのままの格好です バンド付きのリモコンバイブを入れたまま、スイッチをおじさんに渡すと「入れてるんだな こうするとどうなる?」 いきなりスイッチを強に入れたからおまんこにビビビッって刺激がきて「あーダメダメ…強すぎるぅ 玄関先で立ったまま腰をクネクネさせてました 「昼間もこれで楽しんだんだろ? やらしいマンコだな ほらもっと身体をくねらせてみな」 スイッチのオンオフを繰り返して、私はおかしくなりそうでした 「あーイキそう…」「ダメだ 簡単にはイカさない 少し外を散歩だ」 おじさんが私の後についてきて近所をウロウロ…その間もスイッチを入れたり切ったり… 私は立ち止まって腰をしきりに揺すってました 「おじさん、もうダメ…イカせてください」 おじさんちの裏の山手を歩いていたら「イカせて欲しいか?」「うん…」「じゃそこで服を脱ぐんだ 裸になるんだよ」「え? ここで?」 辺りは薄暗いとはいえ家からは100メートルくらい 「裸なったらイカせてやろう どうする? やめるか?」 もう膝がガクガクしていてたまらなかった 「イキたいんだろ?」 ブラウスを脱ぎ、スカートを下ろしました それをおじさんに取られて私は全裸…手で胸やおまんこを隠すと「手をどけて 恥ずかしい格好だな」「お願い、イカせて…」「気が変わった 帰るぞ」「え? このまま?」 おじさんスタスタと家の方に… 全裸の私は後を追うようについていきました 「待って、服を着させて 人に見られちゃう」「綾香ちゃんの恥ずかしい格好を見てもらおう」「ダメダメ、お願い」 おじさんは構わず先に行きました 角を曲がって姿が見えなくなり私はひとり置き去り… というかその角を曲がると通りに出るんです バイブは相変わらずオンオフ状態 角を曲がればほんのわずかでおじさんの家、その隣が私の家でもあるけど… 角まできて顔だけ出すとおじさんはもう家のほう 服はないし、ましてや全裸だし…おまんこは疼いてるし… 覚悟を決めて走りました 腰をくねらせながらおっぱい揺らしながら… おじさんは玄関の入り口あたり その時自転車に乗った若い子がおじさんのそばに寄って何か話してたの 慌て電柱の陰に隠れた その子はすぐに私の家のほうに… え? 息子? やだ、こんな姿見られたくない おじさんが玄関入っていったので走って後を追いました 玄関を入ると「○○くんだよ お母さんはも少ししたら野菜持って帰るって言っておいた」「やだ、帰らなきゃ 服を…」「よくできたご褒美だ」 バイブを最強にされてもうたまらず四つん這いになって腰を震わせてました おじさん、それを後ろから見ていて「おーマンコがヒクヒクしてる たまらん 舐めてくれ」 目の前におじさん横たわっておちんちん出したの 「いや…」「早く 帰りが遅いと○○くん呼びに来るぞ 息子にこんな姿を見せたいか?」「それは…絶対ダメ」 目の前のおちんちんを必死でしゃぶりました ホントに久しぶりのおちんちん… 「おーイキそうだ 出すぞ」 おじさんに乳首を摘まれて私も限界… 「あーイク…」「んー出る」 ドロドロしたものが口の中に… 手のひらに白い液がいっぱい あん、おじさんのおちんちんくわえちゃった それより裸で家の近くをうろつくなんて …私ってホントΜ… 家に帰ると息子が「腹減った」 私はお腹いっぱい…これ以上ない危険な露出 でも身体は反応していて感じまくってました これからぐっすり眠れそうです