2009/10/15 18:19:22
(bH60uQii)
今日は普通に仕事してました 同僚の視線を感じたけど、今日は何らやましいとこはなかったから平気 家に帰ったら庭先からおじさんが声をかけてきたよ 前ジッパーのスエットにデニムのミニスカートで出ました 今朝のことがあって恥ずかしかったけど素知らぬフリをしてました 「おや、また足を出してるね ムチムチしてていいなぁ」「もぅ…そこばかり見ないでね」「田舎からリンゴが届いたから持ってきたよ」「いつもすみません」 小さいかごに山盛りで…おじさんが床に置いたら何個か転げ落ちてしまったの それを手を着いて拾い歩くときに胸を両腕で挟むような格好になって胸元に谷間ができて…おじさんはそれを見逃さなかった 「またノーブラだな そんなに見せたいならジッパーおろしてごらん」「ダメだよ」「少しでいいから」 ちょっとだけ…下げた 「もっと」 おっぱいの下あたりまで下げたら自分からは乳首が見えてた おじさんからは谷間とふっくらした胸元が見えたはず 「両腕で寄せて」 言われるがままにすると胸が盛り上がってスエットの上から立ってる乳首が…思わず顔を背けて見られるがまま… 「下はどうなんだい? どうせはいてないんだろ?」「…」「後ろ向いて」 心臓が破裂しそうだった「手をついて 腰を上げるんだよ」「ダメだって」「朝僕のを見たんだから」「それはおじさんが勝手に…」「また見たいか? ほら」 見ると庭先で立ったままズボンからアレを… 「やだ…」「膝を開いて 少しだけ」 手を膝にやって少し… 「手をどけて」 その頃には放心状態…少しずつ開いていった 15センチくらい開いたのかな… 「おー、真っ黒だ」 きっと毛が見えたはず その時玄関のチャイムが鳴って我に返ったの 「もうおしまい」 私、きっと顔を真っ赤にしてた おじさんに毛を見せちゃった… おじさん渋々帰りました 宅配便に救われた けど、ジッパーがそのままだったから宅配便の人にも胸元見られて…一瞬目が点になってたような気がします あーおじさんのアレが目に焼き付いてる またお風呂でオナニーしちゃいそう