2009/10/17 18:36:04
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買い物して帰ってきたら車の音で気付いたんだろうけど、おじさんが家から出てきたの 車から降りる私を遠目にじっと見てた 私はそのまま家に入ったんだけど、庭先から声をかけられて窓を開けたの 私は朝の格好にエプロンしてた 「ずっと朝のままかな? 見せてごらん」 私、見せるだけならと思ってエプロン外した 「乳首が立ってるな 上はよし 下は?」「朝のまま」「足を伸ばして座って」 スカートの裾を押えながら座りました 「開いて」 手で前を隠してた そしたら「手をどけて膝を立てるんだよ」 あーダメ、そんなことしたら中まで見えるはず 「目を閉じて そしたらできるから」 顔が熱くなってきた 「そう…立てて」 いわゆるΜ字になったの 「おー、いい子だ まんこが丸見えだ」 恥ずかしくて足を閉じようとすると「そのままだ よくできたからご褒美をあげる」「何ですか?」「目は閉じたままだよ まんこヌレヌレだな これなら大丈夫」「え?何が? もう恥ずかしいから 触ったらダメ」「触らないよ 指一本触れないから」「じゃ何するの?」「さぁご褒美だ 楽しんでくれるかな?」 そう言うといきなり何かがおまんこに入ってきた 驚いて目を開けると太くて長いナス…「いやー」 後ずさりしたんだけどそれに合わせておじさんが家の中まで入ってきてナスをおまんこに突き刺すの 確かに指一本触れてない でも…ナスがおまんこに… とうとう私の背中が壁にあたって逃げられなくなった ナスを抜こうとしたんだけど奥深くまで入っていて抜けないの 「おじさん、こんなことダメ 抜いて もう止めて~」「ご褒美だからしっかり受け取ってもらわないと」「ダメ、お願い こんなのよくない」「これならどうかな?」 おじさん、ナスを出したり入れたり…「あーダメ 止めて」 私、身体の力が抜けていった 「気持ちいいか?」 壁伝いに逃げようとしたけど、そのたびにナスがついてきて… 必死にあの時の声を我慢してたけど…おじさんが更に激しくナスを動かして…もう限界だった 「ん~あー ダメ…イッちゃう…」「ハスキーでいい声出すんだねぇ 今日はこれくらいにしようか ナスはご褒美だから」 そのままおじさん帰っていきました 「明日はもっとスゴいご褒美あげるからね」 ナスはおまんこに入ったまま…しばらく放心状態でした ナスでいかされてしまいました… おじさんが帰ってナスを抜いた途端に…シャーッっておまんこからオシッコ?が飛び出て…「あーいや~」 ひとり叫んでた …このままじゃおじさんのオモチャになっちゃう どうしたら……? ナスの感触がまだおまんこに残ってます