2008/03/14 00:34:47
(q.v6AJtp)
して もう感じてしまって ツンと上を向いた乳首を見せると「 うわっ! いいんですか?」と 笑みと驚きの中 両手をパンティに掛けて 胸を揺らしながら 下げて行き 片足 また 片足と脱いでいき 彼の前で 2回目の全裸になりました・・・ もう恥かしさの絶頂で 「おおっっ~~! 」と彼の声が寒いコンクリートのトイレに響いていました。軽く脚を開いてまるで毛が無い事を確認させる様にして また両手をお尻の上に回して 「お お願い・・します」と言うと 「 はい! では」と 先程よりも多く 長く 撮りだしていました。 途中体はガクガクに成るくらいに 恥かしく そしてこんなことしてるのにも関わらずに 感じてしまっていました。心臓もドクン ドクンと聞こえる様に激しくなり 乳首が張裂けてしまいそうな位に 固く なっていて アソコ股にも自然と力が入り 気を緩めてしまうと垂れ流してしまいそうな位に熱くなっていました。 また一枚 また一枚と 撮り続けられて かなり長く感じていました。「素敵ですよ! こんなの見せて貰えて最高ですよ! 」と言われながら 携帯を下ろしてくれました。言われれば 言われる程 感じてしまっていて 立っているのが辛くなる位でした。ですがまだ辞める事は出来ません・・ 掛けてある上着のポケットから洗濯ハサミを出して 「さ 最後に・・これを・・・付けてください・・」と三個震える手で渡しました。「えっ! 何処に! つければいいの?」と不思議そうに聞かれると無言のまま 小便器にお尻をハメる様に座りだすと「ええっ! 汚れますよ!」と言われますが「 い いんです・・ここに お願いします・・」と乳首を震えながら指差すと「ホントに・・いいの?」と聞かれ「・・はい」と答えると「じぁ じぁいきますよ」と開かれた洗濯バサミがゆっくりと私の乳首に触れて来てゆっくりと放されていくと徐々に摘まれていき指を放されると一瞬痛みがありましたが直ぐにくすぐったい様な痛い様ないつもの感覚で快感でした・・両方に付けられ最後の一つになり「こ これは?」と余りを見せられました。「そ それは・・・こ・・こっ ここです」 ある意味一番恥かしく 屈辱な瞬間でした。 膝を立てて太股を開いていきます・・「えっ! あっ! うわっ! ここなの!」と 勃起してるクリトリスが見える位に開きましたのでアソコはパックリと開かれていて ヒクヒクしているのが判る位で毛が無いので