2008/03/16 20:09:27
(gDxsobxJ)
こんばんは。 昼過ぎに彼女が家に迎えにきました。そして会社で使っていた古い事務服と手錠と首輪とアイマスクを持って行くように言われて鞄に詰めました・・・ そしてカメラ屋さんへと車を走らせる事になりました。露出の高い服を要求されるかと思っていましたがそれはありませんでした・・・考えて見ればどうせそれよりも恥かしい姿を見られる訳でしょうから・・・向う最中も彼女の返事はありませんでした・・・遠い筈の場所でしたが今日は意外にも早く感じてしまい 付く頃には心臓もドキドキして 顔も熱くなっていました。二人で店内に入ると「いらっしゃいませ。お待ちしてましたよ」笑顔で迎えられてしまい いつもとは違う感じでした。普段は柵がしてある二階への階段へ案内されて彼女に背中を押される形で登っていき ドアを開けれれて広々した部屋に案内されました。中には 機材やちょっとしたセットなんかが置いてあり 奥の一角だけ 壁も床も真白になっていて 無数のライトが向られていて 既に三脚には大きなカメラと 長い望遠鏡みたいなものが付けてありました。 「先輩~ 凄いですよね?早く始めましょうよ?」と言うと「あちらに更衣室がありますから」と案内され彼女と入りました。 「先輩 着替えましょうよ」と言われて着ている服を脱いで持ってきた事務服を着ようとすると「あっ そうそう これ付けてくださいね」と彼女がビニール袋に入っている物を手渡してきてました。マイクロビキニセットと書かれていて出してみると物凄く小さいブラと 帯状のパンティでした。 一度全裸になりそれを付けて見ると 乳首を押さえ付ける様に隠すのがやっとのサイズで パンティはビラビラがはみ出てしまう位しかありません・・勿論無いよりはいいのでしょうが・・・ その上から服を着て外に出ました・・ そして「どうぞこちらに」と 真白の一角に案内されるといきなり ライトが光出して 幾つもの光が私を照らしていました・・するとパシッ パシッ と驚いている私を撮り初めていました。