2011/12/26 22:28:34
(9rfclX9q)
あ、読んでくれてたんだ。
よかったー、また逢えて。
ではご期待に応えて続編を。
主婦は旦那の出張中は女友達でよく外泊してるから、と泊まりでヤル気満々。
次は未経験の玩具がしたい、とのことで、早速おもちゃ屋へ。
主婦は初めてのおもちゃ屋に興味津々、目移りしてるようでしたが、僕がリモコンローターを選択。
お金を払いに行くついでに、彼女に内緒でアイマスクと手錠も購入。
車に戻ってローターを渡し、そのままホテルへ。
部屋に入って抱き合ってキス。よく考えると2回もしたのに「初めてのチュウ」でした(笑)。
とりあえずカラダを温めるためにお風呂へ。
疲れと温まってほっこりしたのとで、洗いっこと多少の弄りっこはあったものの本番には至らず無事(笑)、部屋へ。
彼女は早速ローターの包装を引っぺがし、ヴィ~ン。
ガウンの上から乳首→クリへとオナニーショーの始まり始まりぃ~。
ご自分で動かしておられるにもかかわらず、クリを刺激する度に跳ねる腰、ホント機械仕掛けみたい。
僕のことほったらかしでイクわイクわ。
ようやく満たされたのか気を失ったのかはわかりませんが、主婦がはだけたガウンでぐったりしたので、ここぞとばかりに手錠で後ろ手に拘束、アイマスク。
ぐったりの主婦はされるがまま。
事態が飲み込めるまでしばらく手持ち無沙汰だったものの、真っ暗で身動きが取れないことに主婦はプチパニックで僕の名を呼び続けます。
僕は無言でローターで乳首 & クリ責め。
主婦は喘ぎ声なのか悲鳴なのか、身をよじりながら叫びまくり。
僕が一言も口を開かないもんだから、主婦は不安で泣き出しました。
ベッドに転がってる主婦を抱えるようにして尻を突き出させ、目隠し拘束のままバックから挿入。
泣いててもマ○汁は太もも垂れるほど溢れてました(笑)。
局部以外はワザと手を触れず、不規則なリズムで出し入れ。
主婦は泣きつづけていましたが、やがて泣き声は喘ぎ声に。
耳元で「気持ちいい?」と囁くと、主婦は安心したのか喘ぎ声に甘えるような要素がプラス。
アイマスクを取り、手錠も外してあげると跳ね起きて、僕を突き飛ばして馬乗り。
「意地悪」と言う捨て台詞とともにハイパーマシンガン騎乗位スタート(笑)。
続く。