2011/12/23 02:06:46
(bZK1g5Wx)
おやすみ。
昔話をひとつ。
むかぁしむかし、ある所に変態男が住んでいました。
その男は離婚後の暇潰しにYahoo!でチャットをしていました。
そこで旦那とレスの主婦と意気投合、主婦がいきなり番号を送ってきました。
何度か電話をしているうちに、主婦が突然イッてしまいました。
驚いたことに、主婦は男の声をオカズに自分だけオナニーをして、自分だけイッちゃったのです。
それからは TEL SEX の日々。
男はバカ話のつもりで、変態露出趣味を話していたのですが、主婦の性癖に火がついてしまいました。
主婦は旦那の出張を利用して、新幹線で1時間もかけて、いきなり乗り込んできました。
仕方なく、いえ願ったり叶ったりの男は、スペシャルスポットに連れて行きます。
主婦は車の中でズボンの上から男の股間をまさぐっています。
そこは駅から車で30分ほどのだだっ広い敷地の公園、寒い冬には風が強くて人っ子ひとり来ません。
清掃のゆき届いたトイレに連れ込まれた主婦は、何も言わずに男の下半身を脱がせ、しゃぶり始めました。
主婦は貪るように咥えまくりしゃぶり尽くし、男をイカせようと必死です。
男はハメたかったのですが、主婦は精飲したかったのです。
主婦の望みどおり、男は口にぶちまけ、主婦はおいしそうに飲み干し舐め尽くします。
男はお返しに主婦を立ち手マンで掻き回します。
主婦はテンパり過ぎて、立ちクンニの前に一度目の絶頂を迎えます。
飢えていたせいか、主婦は舐めようが吸おうが掻き回そうが、何をしてもイキます。
男はハメるタイミングが見つけられません(笑)。
イクだけイッてしゃがみ込んだ主婦の足元はビチャビチャです(笑)。
ようやく息を整えた主婦は、もう一度男をしゃぶり始め、男が堅さを取り戻すと、尻を突き出して『挿れて』。
男にとっては待ちに待った挿入です(笑)。
主婦は立ち手マンのときから必死で声を押し殺していましたが、そんな心配はなく、本当に冬は人っ子ひとりいないのです(笑)。
そのことを教えてあげると主婦は安心したのか、声を喘がせます。
それにしてもよくイク主婦です、どんなカラダなんでしょうか(笑)。
男は勘違いしていまいそうです(笑)。
それでも男もようやく絶頂が近付き、主婦に『イッてもいい?』と尋ねました。
喘ぎながら頷く主婦。
『口に出してもいい?』
喘ぎながら頷く主婦。
男は主婦の口にぶちまけ、主婦はおいしそうに飲み干したとさ。