2012/01/08 14:16:24
(ilD7yg0H)
そっか、昨日は普通の飲み会でしたか、エロエロハプニングも変態エピソードも無しでしたか。ホッと安心したような、ちょっと残念なような(苦笑)。
答えは、何も出来なくて呆然とする、ね。
その辺りの真面目さ、まともさも奈美さんらしいというか、性癖とのギャップがいいんですよね、彼氏さんもそこが堪んないんじゃないかな?
妄想で、衆人監視の中でフェラできる上に、頼まれもしないのにオナニーまでするのに、外面からはそんな欲求は毛ほどもみせない。
普段の奈美さんは、バッチリキメキメのキャリア上司なんだろなぁ~。
あ…、また妄想してきた
みんなで楽しく過ごしてる飲み会、掘ごたつのあるお座敷。
僕の真向かいで飲んでる奈美さんの脚の間に、僕はつま先をこじ入れる。
テーブルの下で脚を開かせようとする僕と、頑なに膝を閉じ、拒もうとする奈美さんの、静かで激しい争い。
でもテーブルの上では、二人とも涼しい顔。
やがて奈美さんは争いに疲れて根負けしたのか、膝から力を抜いた。
僕はつま先をスカートの中に挿し入れる…、つま先が温かでやわらかな下腹部の壁に届く。
奈美さんは表情ひとつ変えず皆と談笑し、楽しそうに飲み続けてる…、周りは誰ひとり気付かない。
僕はつま先の、ある感触に気付く…、無い…無いのだ…、それ以上の侵入を遮る筈の、布の感触が…。
さすがに想像もしていなかった…、ノーパンで過ごしていたなんて…、この格好で涼し気に仕事をこなしていたなんて…。
衝撃のあまり、動きを止めてしまっていた僕の足を、奈美さんは確かめるようにゆっくりと太ももで挟み込んだ…。
僕はその合図に、足の指を動かしてみる。
奈美さんは再び静かに膝を緩め、力を解いた。
周りには気取られないように、つま先を必死で奈美さんの下に潜り込ませるが、ピンポイントに届いているかどうかはわからない。
『見たい…』。
掘ごたつの下を覗き込みたい欲求に駆られながら、もどかしい思いで足の指先を動かす。
奈美さんは、それ以上、不自然に姿勢を変えることもなく、平然と過ごし、皆との談笑とお酒を楽しんでいる。
だがやがて奈美さんの顔が、ほんのりと赤味を帯び、目が潤んできたような気がするのだが、酔いのせいか、掘ごたつの下の行為のせいかわからない…。
膠着した状況が続き、ふいに奈美さんは、『トイレ…』、と立ち上がり、席を外してしまった…。
続きをお願いします…。