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2026/03/23 07:58:51
(pDuSa9C3)
昨年のお盆休みのことです。
主人が「久しぶりに外で食事でもしてラブホで思いっきりエッチしないか?」と言ってくれました。
主人は海外出張が多く3ヶ月ぶりに帰って来たばかりでした。
私は久しぶりのエッチの期待にワクワクしていました。
久しぶりに天王寺界隈に出てあべのハルカスでちょっとした買い物をしたりして、食事をしたりして時間を潰していました。
主人が「ラブホに入るにはまだ早いな、今夜はラブホに泊まるつもりだからな、映画でも見て時間を潰そうか」と言うので主人について歩いていると、エッチな看板の映画館に主人が入って行きました。
私はビックリして「あなた、ここはポルノ映画館よ」
すると主人が「刺激を楽しんでからラブホに行くほうが燃えるだろう」と言うのでした。
私も興味はあったのですが突然だったのです。
慌てて心の準備もできてなく成人映画館に入ったのです。
主人は慣れた様子で券売機でチケットを買って、受け付けのおじさんにチケットを渡して、分厚い扉の方に向かうと長椅子に座ってた男性が私に「初めてですか?」と声をかけてきました。
私は「はい」とだけ答えました。
私はだだ心臓が張り裂けそうなぐらいドキドキしていました。
中に入ると真っ暗でスクリーンにエッチなシーンが映っていて、案内してくれた男性がスマホの灯りで座席まで案内してくれました。
目が慣れてくると周囲が良く見えてきて、昼間にもかかわらず、小さな映画館でしたが数十人のお客さんが入っていました。
ほとんどが男性でしたが映画の音声とは違う女性の悩ましい声がしていました。
私はだだ主人にしがみついていました。
主人がワンピースの上からおっぱいを揉みながら「ほら、みんなが見ているよ」と言うので主人周囲を見ると沢山の人が集まっていて、私の隣には案内してくれた男性が座っていて、主人が触っている反対側のおっぱいを揉んでいました。
私の頭の中は真っ白でただ主人ともう一人の男性に身を任せていました。
いつの間にかワンピース上半身を脱がされてブラも外されておっぱいが露出していて、大勢に囲まれておっぱいを見ながらおチンポをしごいている男性もいました。
私の頭はパニックになっていましたが、アソコが濡れてきたのを感じていました。
つづく