夏場に車で帰省帰りのサービスエリアでの出来事です。 疲れてしまったのでパーキングで休憩しました。 食堂があったので、食事して車に戻った。 その時は、少し休憩して走るつもりだった。 う~ん食ったなぁヽ(*´∀`*)ノ って、座席を倒したのが間違いの始まりだった。 満腹感と疲れから、爆睡してしまった。 彼女と喧嘩別れた後だったので、思い出の夢を見てしまった。 彼女とのセックスするシーンで、ズボンのチャックを下ろして擦り始めていました。 その時に隣に女の子が、座っていました?('_'?) 寝ぼけてる俺は、「してくれる?」って彼女に催促しました。 彼女は、こくりとうなずいて汗臭いちんこをぱくりとくわえた。 「うっ、お前うまくなったなぁ?」って勃起したちんこに乗りたがるんです。 この時は、美佐ちゃんと思った。 「仕方ないなぁ」って、座席を動かした。 彼女は、素早くちんこに、馬乗りしました。って、この時に気がつくべきだったんです。 彼女は、そんなに積極的ではなかったはずなんです。 生ちんこが、まんこの中に吸い込まれて行きました。 かなりがばがばだったけれども、ちんこの根元迄全てが、挿入されると、「ぎゅうぎゅう」って凄い締め付けられた。 美佐ちゃんは、処女をもらったばかりだから凄く硬く狭いまんこのはずなんです。 こんなユルユルまんこではなかった。 しかし締め付けてる力は、快感だった!!( ; ロ)゚ ゚ 「おうぅ、たまらん(*´-`)美佐のまんこの中に出ちゃうよ(-。-;)」って、呆気なく放出しました。 久しぶりの射精して、はてて上を向いていました。 その後にも、ちんこをぱくりとくわえて、モグモグと激しくしゃぶしゃぶされた? 今出したばかりなのには我慢汁が、溢れた? ちんこをお口だけで、しつこく責められた。 「あっ、また出ちゃうよ(-。-;)」って、二回目の射精しました。 ペロペロとお掃除も、してくれていました。 やっと我に帰りました。 美佐ちゃんは、ここまでは、教えていなかった。 ハッ( ゚д゚)ハッ!って、起き上がりました。 隣には、誰もいなかった?('_'?) 俺のちんこは、射精の形跡と、股にもベッタリと精子が、こびりついていました。 俺は下半身裸のまま車外に出た。 回りには、車は、一台も無い。 パーキングの食堂も、消灯されてる。 俺だけなんです。 背筋が、ぞくぞくとしました。 俺とセックスしたのは、誰?('_'?) しばらくは、震えていました。 やっと自宅に着いた。 車庫入れを終えて荷物を、出した。 何故かしら、助手席が、濡れていました? 座席の下には、女性のパンティーが、落ちてる? 辺りを見渡すけれども、誰もいなかった。 マンションのゴミ箱にパンティーは、捨てた。 マンションのエレベーターに乗りました。 ドアが、閉まる直前に女の子が、乗り込みました。 なんだかずぶ濡れだった!!( ; ロ)゚ ゚ 目を合わさないように、うつむきました。 目的階で素早く降りました。 閉まる直前に振り向くと誰もいなかった。 自分の部屋の前に着いた。 ドアノブを回した。 帰省の時には、しっかり施錠したはずなのに空いてる?? 恐る恐るドアをあけた。 そこには、後ろ向きの女が、立つてる!!( ; ロ)゚ ゚ 美佐は、長い髪の毛だから彼女じゃあ無い。 後ずさりの俺は、背後に人気を感じた。素早くドアを閉めた。 うっ、前の女が、近づきました。 ドアに追い込まれた。 ドアポストから、ズボンの太ももの部分が、強い力で、引っ張られていました。 近づいた女が、「お帰りなさい。やはり寂しいよ。」って美佐ちゃんだった。 「ふっ切る為に、髪の毛切っちゃた(*´σー`)エヘヘ」って、笑っていました。 俺は、へなへなと、崩れた。 「わがままで、ごめんね(/o\)」って、美佐ちゃんが抱きつきキスされた。 ドアが、バタンと大きな音が、しました。 彼女を、リビングに非難させて、ドアの外に出て確認しました。 誰もいなかった。 けれどもドア前に水溜まりがありました。 あのサービスエリアの女の子は、なんだった? 当然ながらあの出来事も、誰にも話していません。 始めて話しました。 それ以来は、そこのパーキングだけは、休憩しないようにしています。