こないだコンビニの帰りに 保育○の前を歩いていたら 近所の知り合いのところの女の子が 「あ!お兄ちゃん!」と俺のことを呼んで 「おー!○○ちゃん!」 と答えて 少しの間会話をしてました すると、女の先生がやってきて (推定20前半) 俺が「近所の子なんですよ」と事情を説明して 先生とも会話をしてました すると、あとからきた男の子が 「○○ちゃん!ちんちん!ちんちん!」と 男の子が、自分のちんちんを出していて ○○ちゃんが、キャハハ!ちんちん!と笑っていました。 俺が男の子に 「女の子にちんちん見せちゃだめだよ ちんちんはね、すごく恥ずかしい物なんだから、人に見せちゃだめだよ ほら!ちゃんとパンツはいて、ちんちんしまいなさい」と注意して俺が 女の先生に「ねぇ、先生」と 先生に同意を求めてみたら 「え?あ、はい、○○くん、ちんちん(小声)出しちゃだめだよ」と 男の子に優しく注意していました。 すると女の子が 「どうして私にはちんちんないの?」と聞いてきたのですが 性教育は、まだ早いと判断して 「なんでだろうねー、○○ちゃんが女の子だからじゃないかな」と教えたあとに また「ねぇ、先生」と、同意を求めてみたら 顔を赤くして「そうだね、○○ちゃんが女の子だからちんちんついてないんだよね(全部小声)」と 注意していました。 男の子が俺に「お兄ちゃんもちんちんついてるの?見せて見せて」と頼んできたので 「ちんちんは、恥ずかしい物なんだから、人に見せちゃだめだよ」と教えてあげて ふと、先生を見てみたら 顔を真っ赤にして、俺の股間をみつめていました。 男の子が「うちのパパね、ママとお布団で裸で遊んでるときね、ちんちんがすごく大きくなってるのー」と 衝撃的発言をしやがって 俺が「えー、わかんないなー」と言ってみたら 男の子が先生に 「先生も男の人と裸で遊ぶと男の人のちんちん大きくなるの?」と質問していて 先生が、かなり恥ずかしそうに 「えー、先生わかんないよ」と かなりか細い声で答えていました。 おそらく、この時点で先生の脳内には 誰のものかは知りませんが 誰かのちんちんが刷り込まれていたことでしょう 脳内刷り込み露出とは、このように 直接陰部を見せるのではなく 間接的に陰部を脳内に刷り込む方法です。 脳内刷り込み露出のメリット 実際に出して(見せて)いないので、公然わいせつには該当しない 今回のケースでは、あくまでも会話のなりゆきで、同意を求めたのも、プロの先生の意見を求めているだけなので 業務妨害には該当しない 自然な会話の流れで刷り込んでいるので 「この人露出狂だ!」と気づかれにくい 「女性に引かれない」 デメリット 見せるのが好きな人には、物足りない 時間がかかる ちなみに、いきなり 「先生!ちんちんみたことありますか?」と聞いたら ただのキチガイです。