妻が朝弱いので月、木のゴミ出しは早朝僕が出しています。
夏場は明けるのが早く5時前でも明るくなっています。
いつものようにゴミ出しに行くと一人の女性がゴミ捨て場にちょうど入れ違いで軽く会釈を。
見ると三十過ぎの初めて見る人でした、タンクトップにショーパン姿でした。
でもよく見るとノーブラです、先のポッチが見えてました。
すげ~と思いながら木曜日でした、またあの女性がまたノーブラでした。
僕は、月、木が楽しみになっていました。
そして運命の日です、木曜にゴミ出しに行くとあの女性がいました、また会釈すると、あの~これはいつ出せばと見せたのが電動コケシでした。
ああこれは埋め立てゴミですから第2、第4の火曜日です。
そうなんですね困ったな~もう動かないし、どうしよう。
僕が見せて下さいと言って調べると、これは電池切れですよ。
じゃまだ使えるんですね。
試しに電池を持って来て入れ替えると、ビ~ンビ~ンとくねりながら動き出しました。
やった~これで今夜また出来ると笑顔で帰って行かれました。
そして次のゴミ捨て日です、あの女性がいました、この前はありがとうございました。
あれでオマンコちゃんが満足しましたと言いながらスマホの動画を見せて来たのです。
それには大股を開いた彼女が電動コケシでクリから膣をこねくり回す様子が。
僕が男はいないのと聞くと、今外国へ赴任してます、だから寂しくてこれがお友達です。
余計なお世話と思いながら、よろしければ僕のマラをお使い下さいと申し出ると、じゃ見せて下さいと。
僕が見せると、あら良いお道具お持ちなんですね、長さも亀頭も大きくて素晴らしいです。
でも肝心な固さがどうでしょうと言うとそのままパックンチョ。
早朝フェラです。
僕の自慢のマラは彼女のテクで隆々としたイチモツに変化。
すると、すごいすごいパパより断然こっちだわと言いながら物陰に僕を連れて行くとショーパンを下げマンコ見せながらバックポーズを。
僕は自慢のマラを彼女の中へ。
グイグイ押し込むと彼女久しぶりなのか悶え泣きしながら肛門から屁を。
100年の恋が冷めた瞬間でした。
彼女曰く気持ち良くなると屁をこく癖があるそうで、それまでの彼氏が皆逃げたと涙ながらに話ました。
そこで僕がアドバイスを、事前に肛門アナルにコルクで栓をする事を提案したのです。
彼女は具グッドアイデアねと言ってゴミの中から探しワインの栓コルクがありました。
僕に押し込んでたもれと言われグイッと肛門に押し込んであげました。
じゃチンポ入れておくんなさいと言われ再度マラ挿入。
彼女いい~いい~このチンポ最高と言いながらクライマックスを迎えると、なんとまた大きな屁を。
なんと言う事でしょうコルクが屁の勢いで飛び抜けたのですが運悪くコルクが睾丸キャン玉めがけて柔道一直栓、あえなくキャン玉が破裂してしまったのです。
その痛さたるや処女膜貫通とほぼ同じ痛み空港でやんの。
僕はそれ以来、政府の官僚を辞めオカマバーに転職した次第です。
オチがイマイチでしたね、また考えとくね。
2026/09/11 05:20:55
(T/MjFeW4)