朝、営業に回っているとゴミを出しているセクシーな女性を発見。
蛍光っぽい緑のキャミソールタイプのワンピースに白黒のブラが見えるように
コーディネートし、巨乳を強調した格好のヤンママです。
朝っぱらにもかかわらず、Rしたくなり即実行。
ゴミ捨て場から帰る方向にクルマを先回りさせ、窓全開で音楽をかけ、
バックミラーに映るヤンママを見ながら、Oをしていました。
どんどん近づいてくる緑の巨乳ちゃん。
私のPはS寸前です。
ついに私の車の横を通る瞬間、完全に目がました。
その場は素通りされましたが、完全にPは見られました。
やったーーーーーと思った瞬間、緑の巨乳ちゃんは電話をかけだしました。
Kへの通報か?と、かなりびびって急いでズボンを上げてクルマを発進しようと
した所、緑の巨乳ちゃんが振り向き、私の方に近づいてきました。
えっ、えっ、と慌ててていると、『友達呼んだから一緒に見てあげようか?』だっ
て、、、
この言葉を聞いた途端、あわててしまいこんで小さくなっていたPがまたまた
ムクムクと大きくなりました。
その、大きくなったPを見て、笑っている緑の巨乳ちゃん。
友達が来るまでに、巨乳ちゃんとの相談でホテルでOを見てもらう事になりまし
た。
(以前にも、テレクラで知合った生保のお姉さん(おばさん?)3人と一緒に入っ
て通常料金だったホテルを知っていたので、、、、)
待つ事5分。
やってきた友達は、同じヤンママ。かなり美人でこれまた巨乳です。
合流後、私の車に乗ってホテルへ直行し、Oショーの開始です。
散々、言葉でいじめられて気持ち良くSさせてもらいました。
帰ろうとすると、『もう終わり?』との、言葉が、、、、
2回目は言葉&足でのいじめでした。
2回目のSは、四つんばいの状態でシゴけの命令通り(実際は片手と頭で支えて
右手シゴキでしたが)で、Sしました。
3回目はBしても中々いかなかったので、結局2回のSで終わりました。
出合った場所まで送っていった帰りに、『違う友達も呼んでまた見て欲しい?』
と、聞かれたので、『もちろん』と答え、連絡先を教えました。
いつ、電話かかってくるんだろう???
でも、かかってこなかったら、火曜日にゴミ置場に行けばまた会えるだろうけど
ね。