20代後半の夏の深夜、実家住みだったが寝付きが悪くて暇すぎたので全裸で散歩してみよう!と思い立って実行してみた。
部屋で全て脱いで両親を起こさないように静かに玄関を出る。
月と星が綺麗な夜空を見上げながら、家の前の道路に立って勃起してしまう。
パトカーの巡回があったらどうしよう?と不安になりながらも足を踏み出して実家から離れて行く。
誰にも見られてないのに興奮して我慢汁が出て止まらなくなる。
道の端を歩いていたが、車も通らないので道のど真ん中を歩いてみる。
なんて解放感…!
歩きながらチンポを握り擦り始める。
かなり進んだ先にあるアパートの一階のベランダに洗濯物を出しっぱなしの部家を発見した。
女性の一人暮らしなのかブラとパンティの他にキャミソールなんかも干しっぱなしだった。
こんなことをしては駄目だと解ってるけど、洗濯物に手が伸びてパンティを取ってしまう。
どんな女性が穿いてるのか知らないが、股間の部分を嗅いで舐める。
数日の内にこのパンティを穿いてくれるかな?なんて考えながらパンティの内側にチンポを当てて包み込む。
我慢汁がパンティに染み込んでシミを作る。
明日の朝までには乾くだろうと予想してパンティでチンポを包んだままシコシコと擦って、たっぷりと射精してザーメンまみれにした。
このパンティ穿いて下さいねなんて悪びれもなく元の位置に干し直して散歩を続ける。
住宅街をグルリと回るコースで一周歩き、実家が見えてきたくらいの位置で足を止めて憧れのお姉さんが住んでる家の前でお姉さんを想いながらまたシコった。
玄関のノブにザーメンをぶっ掛けて、搾り出したザーメンも残さずノブに擦り付ける。
明日の朝はこのザーメンの付いたノブを掴んでくれるだろう…。
誰にも見つからずに無事に実家へと戻った俺は再び静かに家の中へと入る。
初めての露出だったが病み付きになりそうだと思った。
2026/09/17 13:49:54
(ru36gUko)