露出とはちょっと違うかもしれませんが女子高生に囲まれてお漏らしオナニーしちゃいました。 オムツにロンパースを着てその上からパンツとパーカーを着てバスに乗りました。 このバスは通学専用のバスでは無いのですが通学時間には乗客の殆どが終点近くにある女子校の生徒になります。 私が乗り込んだ時も乗客の殆どが女子高生でした。 バスの中でも出来るだけ女子高生が密集している所まで移動してゆっくりと深呼吸します。 女子高生の体臭と香水やコロン制汗剤などの匂いが混ざり合った独特な匂いを官能しながら アナルに装着されているバイブを作動させます。 前立腺をトントンと叩く様な刺激とクネクネとうねる刺激で思わず声が出そうになるのを堪えて、 車内の振動に合わせて周りの女子高生達と軽く密着したり時には強く押し付けたりしながらオムツの中に放尿します。 最初はジュワッと暖かいぬくもりが感じられそれがどんどん大きくなっていきます。 周りの女子高生達はまさか私がこんな所でお漏らししているとは思いもしていないと思います。 そんな彼女たちの表情や香りを楽しみつつお漏らしの感覚を楽しみます。 おしっこの温もりが冷めてきた頃バイブの強さを最大にします。 最後はバスのブレーキングに合わせて前の女子高生に押し付けながら射精しました。 前の女子高生は違和感を感じたのかこちらを振り向いたので軽く会釈してすいませんと言いました。 少し不快そうな表情をしながらも前に向き直った時にもう一度ぴゅぴゅっと射精しました。 暫く快感を楽しみ女子校のひとつ前の停留所でバスをおりました。 この楽しみは当分はやめられそうにありません。