数十年前の小5、ある公園のブランコを囲むパイプ柵に乗って手放し一周する根性試しが流行った。 ある日の夕方、その公園の前を通ると同級生の美香と理沙がブランコに座っておしゃべりしていた。 美香は今で言うメスガキで、理沙はそのご機嫌取りな感じだ。 美香を好きだった俺は、チャンスとばかり2人に話しかけた。 そのうち経緯は忘れたが、例の根性試しできたら美香の好きな人を教えるとか言われ、 俺は格好つけて挑戦することにした。 早速パイプ柵に飛び乗ると、2人は注文つけてきた。 理沙「ヒミツ教えんだから、できなかったら罰ゲームね」 美香「いいねー、ズボン下ろしの刑にしよ」 俺「は!?後出しでずりーぞ」 好きな女子の前で惨めな姿を晒せると思うと、 チンポが痛いくらい勃起する。 好きな人を知りたい…というか痴態を見られたい、見せつけたい。 ブランコに座っている美香と理沙は、失敗しろと囃し立てる。 結局、俺はわざとらしくバランスを崩して失敗したように見せかけた。 理沙「あはは、罰ゲーム!罰ゲーム!!」 美香「ほら〜、脱がせるからこっち来て♡」 俺「分かった、早くしろよ」 少し俯くと、勃起で膨らんだ半ズボンが確認できる。 ニヤけ顔した美香にはバレバレなんだろう。 俺は美香の眼の前で目をつぶって仁王立ちした。 美香は「それじゃ、行きまーす!」とおどけて、 俺の半ズボンに手をかけて一気に下ろした。 えっと思って目を開けたのも遅く、 半ズボンと一緒にブリーフまで下ろされた。 一気に勃起チンポが解放されて、バチンと腹を打つ。 美香の顔先1mもない距離で、亀頭が見え始めたチンポを晒している。 春から勃起を自覚するようになった俺には、 興奮しすぎて鼻血が出そうだった。 美香「ごっめーん、パンツまで下ろしちゃった♡」 理沙「ちんこ、デカっ」 美香「なんでボッキしてんの、ヘンタイ」 俺「ふざけんな、もういいだろ」 美香「どうせならシコってよ」 理沙「なにそれ」 美香「ちんこシコると、カルピスでるんだって」 理沙「ウケる〜」 俺「なんだよ、それ。そんなの出るわけねーだろ」 美香「ダサっ、やったことないんだぁコレ♡」 どこで聞いてきたのか、美香はチンポを握ると包皮を剥いて亀頭を露出させた。 まだ誰にも見せたことなかったピンク色の亀頭に、美香の吐息がかかる。 当時は本当に夢精も射精も知らなかった俺にとって、 未知の快感と胸の高鳴りに身を任せるしかなかった。 弄ばれたチンポは、数分も耐えられず精通を迎える。 俺「ちょま、ションベン出そう」 美香「えー、小5にもなってお漏らし?」 上気した美香は責め立てるのをやめようとしない。 ビュッビューと、黄色みがかった精液が吐き出された。 初めての絶頂で、チンポと頭がどうにかなりそうだった。 美香「ほんとにカルピス出たぁ♡」 理沙「キンモー、あはは」 俺は精液で汚れた美香を見て我に返ると、 ビビって逃げ帰った。 帰宅すると、ヤバいことしたと思い出しながらも、 こらえきれず初オナした。 翌日、登校すると美香の周りに女子が集まっていて、 美香は俺と目が合うとニヤついた顔をしていた。 どうやらカルピス絞りをバラしたらしく、 俺は進級するまで代わる代わる女子たちに搾り取られた。