先日連休を利用してキャンプに行って来ました。
今回行った場所は3回目で毎回施設の人が帰る前に夜の注意事項と募金のお願いを伝えに来るので、その時間を見計らって下はボクサートランクス1枚でハミチンさせて焚火しながら待ってると後ろから施設の40代位の女の人が説明するボードを持ちながら話しかけてきました。
立ちあがろうとすると「そのままでいいですよー」と言いながら目の前にしゃがんで説明を始めました。
すぐにハッとした顔をしてズルムケのモノに気づいたらしく、しどろもどろになりながらも説明を続けてくれて、1m位の至近距離で見せれました。
キャンプで満足した帰りに近くの銭湯に行くとちょうど5分位で開店する時間で入口には地元の常連らしきお婆ちゃん、娘、孫らしき3人組が待ってました。男は自分一人。
挨拶して並んでると開店して中に入ると昔ながらの銭湯で真ん中に番台があるタイプで開店したばかりだからか番台からお互いの脱衣所が見えないようにするカーテンが開いていて3人が並んで着替え始めているのが丸見えだった。女湯の声を聞きながら湯船に浸かっていると、番台の上にある絵のガラスが反射して脱衣所、女湯が丸見えになっててハッキリ裸を見せてもらいバキバキに勃起してしまいムラムラしてると孫が暑いから先に出ると言い出したので同じタイミングで出て身体を拭いてるとコーヒー牛乳を注文してる声が聞こえて、女湯側のドアが開いて番台のオバサンが男湯側にしか冷蔵庫が無いらしくコーヒー牛乳を取りに来ました。
扉が開けっぱなしで、全裸で勃起したズルムケチンコを番台のオバサンと脱衣所に全裸でいた孫(30代位)に見られ、なぜかペコっとお互いに会釈して見合ってました。
その後お母さん達も出てきてコーヒー牛乳頼んだのでワザと扉の近くに座って、今度は3人揃って見せてあげると、あらぁーっと声に出してくれて、さらにはお婆ちゃんが爺さん以外のを久しぶりに見たとか話しかけてきたり、その間番台のオバさんが扉を抑えながらニコやかに見てくれてるので身体拭きながら皮を被せたり剥いたりしてじっくりと見せてあげました。
お礼にコーヒー牛乳いただきました。