もうだいぶ前の話だけど大学生の頃、新聞を取りはじめた。 カード払いとかの手続きを怠って、しばらくは毎月、集金のおばちゃんにお金を払ってた。 ある時、オナニー中におばちゃんがきて、急いでノーパンのままスウェットだけ履いて対応した。 お金を数えて払う間、勃起がおさまらずにスウェット越しに勃起が丸分かりだった。 おばちゃんは去り際に笑顔で「ふふ、元気なのね🖤」と言って帰っていった。 それに興奮して、いつもノーパンスウェットで出て、おばちゃんも笑顔で対応してくれてた。 次第にそれも刺激がなくなってネットでスケスケのズボンというか下着のような物を買った。 足首まであるが、完全にシースルーでスケスケでアソコもすべて丸見え。 で、翌月またおばちゃんが来た。 インターホンが鳴り、急いでそれに着替えて玄関を開ける。 いつもと違い下半身丸裸と変わらない状態を見て、おばちゃんびっくりした顔してた。 急だったので勃起もさせれず、お金を取ってきますと部屋の奥に行き、急いで勃起させて玄関に戻る。 丸見えの勃起状態で、ゆっくりお金を数えて手渡す。 その間おばちゃん勃起したちんこをずっと見てる。 さすがに怖くなって少し足が震える。 お金を渡し終えるとおばちゃんが「こういうの、好きなの?」と言い、あせって、「ごめんなさい、、」と返して股間を手で隠す。 おばちゃんも「あ、ごめんね」と言って帰って行った。 それ以降怖くなってカード払いに変更したのでおばちゃんと会うことはなくなった。 あの時うまく返答できていれば、もっと見て貰ったり、それ以上の事もして貰えたような気もするが、さすがに怖くて踏み出せなかった。 若気の至りとはいえ、よくそんなことしたなと思う。