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綾乃の苦難3

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:SM・調教 官能小説   
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1: 綾乃の苦難3
投稿者: ミドリ虫
綾乃は当分、恍惚状態のままなので、源田はクリトリスを改造することにした。

注射器にドロッとしたピンク色の溶液を5cc入れて

「美容整形などで使うものですが、中に催淫効果のある物質を添加しました、これで一回り大きな

クリトリスになって、綾乃も悦びますよきっと、、、、」

そこで常子が不満そうに

「源田さん、せっかく大きくするんなら、もっと大きくしましょうよ、その方が奥様の為に

なりますよ、ねえ、旦那様」

「そうだな、一度、注射してから、まだ小さかったら、何度も打つより、最初に馬鹿でかく

しといたほうがええんじゃないか、なあ源田君」

「じゃ、3倍の15ccにしましょうか?」

常子がにやっと笑って

「ううん、切りが悪い、20ccにしましょうよ、、ふふふ」

源田は注射器に目いっぱいの分量を入れると20ccになった。

源田は細い針を上から突き刺すと

「あ、あああ、、ああ、」と綾乃はよがり出した

源田の親指が下がって来て、全部の溶液がクリトリスに注入されると常子が

「あっ!旦那様、ほら親指以上ありますよ」

「ホントだ、皮も剥けて、前に飛び出して、てかてか光っているな」

源田がクリトリスを指で摘まみ、軟膏を塗ると血も出ず

「いやあ、うまくいきました、これから風呂に入ってぬくもったり、直接、熱を加えると催淫効果が

謙虚に表れて、オメコがビショビショに濡れだしますよ」

「面白いわ、さっきのおしっこを漏らした罰にお灸をすえましょうよ」

「そりゃいいな、常子、もぐさを持ってこい!」

嬉しそうに常子はもぐさと、線香に火をつけて持ってきた

健一がもぐさを三角錐にクリトリスの上に置くと

「旦那様、奥様をもっと淫乱にしたいのでしょ、なら遠慮せずにもっと高くしましょうよ」

常子の言葉に健一と源田は高笑いして、もっとうずたかくもぐさが詰まれ線香の火をつけた

当たりにもぐさの匂いが漂い始めると綾乃はクリトリスが熱くなり暴れ出した

「もぐさが落ちてオメコが火傷したら大変です、皆でしっかりと押さえて」

常子がそう言うと、みんなが笑いながら太腿や腰を力一杯、押さえつけた。

綾乃は気が狂ったように顔を真っ赤にさせて頭を振り出した。

「グウウウ、、、、グウウ」

「我慢してください、奥様、奥様の為なんですから、、、フフフ」

常子の笑い声と綾乃の悶え声が部屋中に響くのだった。


 
2026/10/21 14:21:50(.mh2UOfv)
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