露出とは少し違うかもしれませんが興奮した思い出を… まだお金のない学生時代、当時付き合ってた彼女に夜の公園でよくフェラしてもらってました 流石に見られたらマズイかと思っていたので、公園端の木陰とか、見えにくいところでしてもらってたのですが、ある日、近くを通りかかった仕事帰りっぽい多分30代くらいの女性と目が合ってしまったことがあります その時の場所は小さな公園の、生垣と隣家の塀の間で、周りが暗い事もあって近くを通らないとわからない場所だと思っていたのですが運悪く気付かれてしまいました 僕は立ったまま、彼女がしゃがんで咥えている状態なので彼女は気付いていません 止めようかと思ったのですが、当時猿だった僕はそのまま射精するまで続けてもらう事にしました 気付かれたとはいえ、すぐその女性も立ち去るだろうと思っていたのですが、なんとそのまま公園のベンチに座って携帯を触っていました カメラは向けられていなかったと思いますが、視線は時々こちらへ… 彼女もずっと咥えてるわけではないので、下半身は見えないとはいえ女性の前で勃起ちんぽを出している状態に何度かなりました 正直その状況にめちゃめちゃ興奮して、最後は彼女に口内射精 暗くて顔は見えて無かったと思いますが、反応で射精したことはわかったと思います イッたあと数分でその女性は公園を立ち去り、その後僕たちも公園を出ました 結局彼女は最後まで気付かず、僕も教えてないので知らないままですが、曰くその日は射精の勢いが凄かったとか笑 今にして思えばあの頃から露出癖が目覚め始めてたのかも笑