小学生の頃の話です。 当時まだオナニーなどはしていませんでしたが、性的なことには興味があり野外露出やおもらしなどをしてました。 性に目覚めたきっかけは小2の時に遊んでいた女友達のパンチラが原因です。 そのパンチラからずっとパンチラを狙ってみるようになってしまいました。 そしておそらく露出をするようになったのはその目覚めからだと思います。 小3の時、学校の帰り道で露出をしてみようとふと思いました。 してみようといっても、いきなりズボンとパンツを自分から脱ぐのではなく、 ポケットに石などの重りを入れてあくまで「勝手にズボンがズリ落ちてくる」というていで、やってました。 歩いているとちょっとずつズボンが落ちていき、パンツが見えてきます。 そして太ももが見えるくらいになるとあげて、また歩いてというのを繰り返していました。 ゴムがゆるいズボンはそれで落ちていくのですが、ゴムがきついやつやジーパンだとそうはいきません。 ゴムがきついやつの場合はどうしていたかというと、重さでズリ落ちるくらいまで自分から少し脱いでいました。 ジーパンは動きにくいって理由で嫌ってはかないようにしていました。 こんな感じで、最初のほうはパンツを露出だけで満足していましたが、次はパンツも脱いでみたくなります。 しかし、パンツにポケットはないので脱ぐとなると自分で脱ぐことになります。 でも自分で脱いで露出はしたくなく勝手に脱げていくという状況を作りたかったわけです。 それでどうしたのかというと、ズボンの中でパンツを脱いでからズボンが勝手に脱げていくようにしました。 そうすることで、パンツも脱げた状態でズボンが勝手に脱げていき露出、という状況ができるわけです。 この方法を見つけてからは一人で帰るときは毎回してましたね。オナニーを覚えていないのが残念なくらいに興奮していました。 それから露出は進化し、小4のときですかね、パンツを完全に脱ぎたくなりました。 しかし、ズボンは履いたままがよかったんですよ。 それでどうしたかというと、器用なことにズボンの中で半分脱いで、片足ずつ外していくというやり方で脱いでいたんです。 それでノーパンになり、そのまま町を歩いて、帰り道の公園のトイレで履きなおす。ということを繰り返していました。 それからある日、パンツを片足だけ脱いだ状態で歩いてみたいという欲求が出ました。 それを実践するんですけどここでハプニングが起こります。 片足だけだと当然脱げて足首まで落ちてくるんですが、当時これをわかってはいて完全に落ちそうになると手で押さえてはいたんですが、 帰り道の幼稚園の前で完全に脱げてしまったんです。 しかも、ちょうど外で子供を遊ばせている時間帯だったようで、一部子供にガン見されました。 急いで足から外してポケットにしまってそそくさと帰りましたが、当時は焦りました。 それに懲りることなく、小学生時代はこういうことを繰り返してました。