露出成功報告 ⑤22時頃、団地内の公園のベンチで屯する私服姿のJK?2人を発見しました。藤棚の下のベンチに座りジュースを飲みながらしゃべています。娘達が座る場所は公園内の街路灯の明かりで少し明るくなっています。俺は茂みに隠れて性器を出しホットパンツから伸びる若い生脚を見ながら自慰行為をします。娘達の話題はカズトと言う男の話題で2人の元彼のようでキャッキャいいながら話をしています。茂みに隠れ自慰行為をして完全勃起です。ちょうど公園の中を帰宅途中と思しいスーツ姿の男女が通過して行きましたが娘達の話はそのまま続いていました。先程の男女が公園を通過ししばらくする頃には完全勃起の性器も射精感が出てきて大きく膨れ上がって来ました。ズボンから完全勃起の性器を出したまま公園内に入り娘達に近付いて行きます。公園に入ったときは暗い方からだったので俺には気付いても性器には気付いていない様子です。娘達との距離が3mくらいになると完全勃起の性器に2人とも気付き「ちょっ・・・・ヤバッ!」「なんで!?なんなのっ!?」っと言っていますが座ったままです。俺が「触ったりしないから見てくれますか?」と声をかけると娘達は「ヤバくねぇ!?変態じゃん!?」とか「逝っちゃってるでしょ!?」とか言っていますが見てくれそうな雰囲気なので2mくらいの距離で自慰行為を続けます。俺が「絶対に触ったりしないから。見てくれるだけでよいから。」と言いながら扱いていると黙っていた娘達は次第に「カズトよりデカくねぇ!?」とか「いや~長過ぎでしょ!?」とか「マジありえねぇ!?カズトの小さい訳!?」とか言いながらガン見してきます。俺が「出るの見たい?精液飛ぶの見たい?」と聞くと娘達は「見たい!」「マジで出すの!?」とキャッキャはしゃいで期待しています。俺が「出る!イクよ!イクよ!飛ばすよ!」と言いながら射精しました。娘達は「ゥワッ!出てるっ!」とか「超出てるし!マジ出てるしっ!」と言いながら飛び散った精液と性器を交互に見まくっています。俺が「ありがとう。いっぱい出ちゃったよ。」と言うと娘達は「凄くないっすか!?」とか「超出ますよね!?」とか「マジで!?マジで!?」とかはしゃぎまくりです。これは2回目もいけるかと思い俺が「もう1回見る?」と聞くと娘達は「マジ見たいんだけど!?」とか「やべぇ~もう1回もたくねぇ!?」と興味津々です。俺が「触ったりしないから、もっと近くで見る?」と聞くと娘達が「超見てぇ~!」「ここ座って超見せてよ!」「マジありえないから!」と言って2人の間を空けてくれます。俺は2人の間に座り起ったままの性器をゆっくりと扱き始めます。2人の娘達は食い入るように性器を見てきます。射精したばかりですが2人の娘達にガン見される興奮に完全勃起のままです。扱きながら娘達と性器の大きさに話をします。俺のは普通より少し大きめくらいだと思いますが・・・・2人の元彼のカズトのは小さめなようで長さも太さも俺の性器にビックリしたようです。他の何人かの性器も見たことがあるようですがどれもさほどではなかったようです。俺が「性器の硬さも人それぞれ違うんだよ。」と言うと娘達は「ウソッ!?」「マジ硬さも!?」と言っています俺が「他の人の触ったことないの?」と聞くと娘達は2人ともカズト以外の性器を触ったことがないようで驚いていました。俺が「良かったら触ってみる?」と完全に勃起した性器をぷらぷら振りながら聞いてみると娘達が「マジで!?触るだけ!?」「握っていいの!?」と聞いてきます俺が2人の手を取り性器に近づけると2人とも自ら握って来ます。娘達は「触っちゃったよ!」とか「ヤバイ!ヤバイ!ヤバイ!」とか言いな
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