くだらない誹謗中傷は無視で報告させて頂きます。今夜も今、義父の寝室から戻りこれを
書き込んでいます。また睡眠薬で眠らされている義母(60)に悪戯する様、義父に言わ
れました。もちろん私は全裸のままです。布団をまくり義母のパジャマを下だけ脱がせま
した。上は脱がせるのが大変なので捲りあげて胸を出しました。義父に「顔を跨いで幸子
のをよく見せてやれ」と言われ義母の顔を跨ぎ自分であそこを開き腰をゆっくりと前後に
動かしました。義父はニヤニヤしながら「そうだ、幸子スケベな格好だ、いいぞ・・」と
大きくなったチンコをしごいていました。義父は「今度は幸子が、かあちやんの匂いを嗅
げ」と言うので私は義母の両足を少しずつ拡げてその間に四つん這いになり義母の股間に
鼻を近づけ嗅ぎました。ツーンとおしっこの匂いとお尻の方からはあの・けつめど・特有
の淫靡な香りが漂っていました。私はこんな変態的行為をさせられているのにあそこはグ
チョグチョになっていました。義父も私のお尻に鼻を近づけてクンクンと鼻を鳴らし匂い
を嗅いでいました。「ああ・・幸子いい匂いだ・・・」「どうだ・・かあちゃんのは・・
風呂入らずに寝たからくせえだろ・・」と言われ私は「お義母さんのはいい匂いです・・
。」と答えました。私には本当にそう思えたのです。「そうか・・いいにおいか・・」と
言いながら義父は義母をうつぶせに寝かせお尻を左右に大きく拡げ「ほら・・もっと嗅い
でみろ・・!」と言いました。間近で見ると義母の・けつめど・にはテイッシュのカスが
付着していてそれが茶色く滲んでいました。私が鼻を近づけると義父が私の頭を押さえ付
けました。鼻にヌルッと・けつめど・の感触が触れもの凄い刺激臭に目がしみました。私
はそのまま、義父に浣腸されました。「ここで出されても困るからな・・」と義父は私を
立たせ外に連れ出し庭の隅のごみ捨て場まで行き「ほら・・ここならいいだろう・・」と
言いました。我慢も限界だった私はその場で恥ずかしい排泄音をたててそれを義父に懐中
電灯で覗き込まれながらあそこをいじりイッテしまいました。義父も興奮していたらしく
すぐに果ててしまったみたいでした。本当なら私がイカせてみたいのですが・・最初に義
父に露出公認をもらったときに「なるべく、お互いの体には触れない事」が条件にあった
ので、それはできないのです。これからも、もっともっと義父のペットとして更なる露出
に励みたいと思います。ですが最近ワンパターンになっている様な気がします