さて、高校に入ってからですが、同じ中学から行った人同士やっぱり連みやすいんです
ね。あたしもよく同じ中学の男子と帰りました。女子で同じ高校に入った人がいなかった
からです。ある時その男子たちと帰りながら話していると、一人の男子が中学のあの事件
のことを思い出しました。今までは一人ではよく裸で外を散歩したりしていたんですが、
誰にも気付かれないようにしてました。そして話はあのことへ。あたしもだんだん興奮し
てきて、最後に見せた河原に着いた頃にはもうあたしはパンツをはいてられないほど濡れ
ていました。立っているのもやっとです。そう、あたしはそのまま河原へ降りました。鉄
橋の柱に寄りかかっていると、彼らはあたしのスカートをめくりました。びしょびしょの
パンツを見られてしまいました。そして一人はあたしのブラウスに手を伸ばしボタンを外
し始め、他の一人はスカートを脱がし、最後のもう一人がブラとパンツを取りました。あ
たしは完全になすがままにしていました。あのときよりも胸は大きくなっています。彼ら
はそれを見ると歓声を上げました。じっと見ています。あたしはそっとあそこに手を伸ば
しました。久しぶりの衝撃が体を貫きます。思わず声を出しちゃいました。そして3人の
見ている前でオナニーをしちゃいました。そして彼らをそのまま受け入れたんです。あた
しのロストバージンでした。
あたしは果ててしまい、なかなか立てませんでしたが、彼らには先に帰ってもらいまし
た。しばらくそこに横になっていたかったからです。3人が帰った後、ボーっとしてると
そばに5人の子供がやってきました。不思議そうな顔であたしを見ています。あたしはそ
の子たちに声をかけ弄んでもらいました。好きなところを触ったりなめたり。それがとて
も新しい感覚でした。子供たちはあたしがイッてもやめてくれません。あの状態になるこ
とにとても興味があるようでした。そして次の日にはもっと友達を連れてくると入って帰
っていったんです。またあの病みつきになる日々が帰ってきました。