ayaです。報告いたします。先日九州からお友達(お仕事をしていた頃の同僚)が尋ねてきたときのことです。その日は午後から娘をお母様にお願いして、車で横浜(元町)方面にでかけました。元町でショッピングしたあと車で○の見える丘公園にのぼりお茶をすることにしました。公園の中を霧○楼にむかって歩いていると木陰のベンチでキスをしているカップルさんがいたんです。まあ・・こんな昼間から・・と思いつつさりげなく通りすぎようとしたのですが・・男性に上半身を覆い被さられて・・女性のミニスカートの下半身が露わになっています。まさか!・・私は白昼の淫らな姿態に目が釘付けになってしまいました。私は・・お友達とお店にはいってからも・・あの情景が焼き付いていて落ち着きません。私は友達に車に忘れ物をしてしまったことを告げ、一人お店をでました。淫らなayaのスイッチがはいってしまったみたい・・お友達と一緒だというのに。そして、先ほどのカップルさんを覗けそうな場所に急ぎました。少しだけよ・・私は木立の陰からそっと覗いてみました。その女性は押し倒されるような格好で唇をふさがれ目を閉じているようです。男性はキスをしながら・・胸をさわっているようです。はしたないわ・・こんなところで。(それを覗いているayaはもっと・・はしたない)突然男性がこちらを見たので私は見つかったかと思い、思わずその場で固まってしまいました。が・・気づいてないようです・・行為を続けています。私はどきどきしながら・・また覗きはじめました。すると・・男性は左手でその女性のスカートの裾をそっと捲り上げたのです。ああ・・ノーパンです!こんな場所で脚の付け根まで露わにされている・・投げ出された脚が綺麗でした。キスされながら下半身を露わにされている女性が、私自身とだぶって・・体の奥が熱くあるのを感じました。でも・・まるでわざと見せているみたい・・私がいるのわかっていて・・心臓がどきどき鳴って胸が苦しい。はっと気づくと自分の股に手をおいてしまっています。いけない!・・こんなところで・・私は木立の陰であやうくオナニーをはじめてしまうところでした。男性が顔をあげてまっすぐこちらを見ました。私は一瞬あってしまった視線をすぐにそらして逃げるようにお店にかけもどりました。友達の前に座ってもまだ胸がどきどきしています。私の頭の中はもうほとんど淫らな妄想でおかしくなってしまっています。私は話もそこそこに・・化粧室に向かいました。こう自分に言い聞かせながら・・本当はこんなことやりたくないの・・でもやすさんの命令だから・・と、そしてトイレの個室にはいってすぐにパンティを脱ぎました。そして・・おトイレの中で触りはじめました。昼間から破廉恥な露出行為をしているカップル・・そしてそれを覗いて股をおさえている破廉恥すぎる私・・最後にすべて見透かされたような意味ありげなあの視線・・そして友達と会話している最中に抜け出して自慰行為をしている変態の私・・音が・・響いて隣に聞こえそう・・声もだせない・・恥ずかしさと倒錯感で狂ってしまいそうな快感でした。
やすさんの命令は家の近くの公衆の場所で2度いくまで続けること・・でしたが、この日はできませんでした。今度多○川ぞいのデパートにいって実行してこようと思います。
私・・次第に妄想と現実の区別がつかなくなっているような気がします。以前にもまして・・体が疼いてどうしようもないんです。そして・・はっと気づくといつもお股をいじってしまっています・・一日に何回もです。発情してしまうと何でもやってしまいそうな自分が怖いです。このままでは・・私きっと本当に妄想の通りおねだりしてしまう・・本当にみてもらいたいし・・本当に犯してほしい・・。でも絶対にだめ・・・