3時少し前に茶の間にいる義父にお茶をいれに出て行きました。服装は朝のままぴったり
したシャツとスパッツでパンツは白いのをはきました。残念ですがガーターはもっていな
いので後で買いに行きます。義父のところへ行く前に指であそこを愛撫してイク寸前でや
めました。あそこはもうぐちょぐちょでした。昨日からおしっこしても拭いていませんの
でとても臭くヌルヌルになっていました。さすがに朝のうんちの後はお尻は拭いてしまい
ましたが、いつもなら丁寧に拭くのを二回しか拭いてません。でも皆さんなら「どうして
拭いてしまうんだ」とおこりますよね。ごめんなさい。でも指でアナルをなぞって見ると
指先にうんちの粕みたいのがついて臭かったのでアナルは大変な事になっていました。
後、乳首はちゃんとゴムで縛り強調しました。で茶の間の話に戻ります。義父はお茶を飲
みながら視線を時々こちらにむけてくるのですがじーつとは見てくれません・・気にはな
る様ですが・・お茶が終わりかたずけをしてから新聞に目を通していた義父に「お義父さ
ん・・昨日座薬してもらってかなり楽になったんだけど、まだ少し張ってるんでもう一回
お願いしたいんですけど・・いいですか。」と訪ねました。義父はこちらを向いて「また
かい・・」といいました。「すいません・・お義母さんでもいるときならいいんだけどお
昼にごはん食べてからずっと痛くてダメなんで・・いいですか」と言うとしょうがねえ
な・・どれ薬は・・」といってくれたんです。私は義父に薬を渡して「これキツイか
ら・・」とスパッツを脱いで義父の前に四つんばいにになりました。そしてパンツを下げ
てお尻を高く持ち上げました。義父は少し沈黙の後近くに置いてあったテイッシュをとり
私のアナルを拭いたのです。「あ、汚れてました・・・ごめんなさい・・すいません便秘
してるんで強く拭くと痛いんです・・けつめど・・・」わざとけつめどって言いました。
義父は無言でお尻に座薬を押し込んできました。私はわざと「痛いっ」といきんでそれを
押し戻しました義父はもう一度入れてきたのでまた押し戻しました「あ、何か入りにくい
んでこっちからいれて下さい)と仰向けになり、赤ちゃんがオムツを替える様な姿で足を
広げて入れてもらいました義父は赤い顔で呼吸も荒く興奮していたみたいです。それに凄
く臭い匂いがしていました。これから買い物に行きます。さすがにお漏らしは出来ません
でした。