私は義父の手でお尻の穴に座薬を入れて貰う事に成功しました。詳しく状況を報告します。義父は自分の部屋でテレビを見ていました。そこに私が行きお義父さん、お願いがあるんですけど、と声を掛けると義父は、何だい、と怪訝そうな顔で振り返りました。少し引いたけど、私は勇気を出して、あの座薬入れて欲しいんですけど、と言いました。義父は、ん・・座薬・・と聞きなおしてきたので、そうです。ずっと便秘してておなかが張って痛くて駄目なんです、とうそをつきました。で、自分で鏡見ながら入れようとしても奥まで行かなくて戻ってしまうんで、家には誰も居ないし、お父さんしか頼めないから・・今更、見られても、恥ずかしがる年でもないし、お義父さんだって、幸子の見ても何とも思わないでしょう。とスラスラ言い訳が出てきました。・・・・長い沈黙・・・そして、義父の口から、どれどれ、仕方ないな・・と聞くことができたのです。義父はあぐらをかき私の方を向きました。私はその前に義父にお尻を向けてスカートをまくりわざとゆつくりパンツを下げました。義父はなるべく見ない様にしている感じでした。私はお願いしますといい義父に向けてお尻を突き出すようにしました。義父の無骨な手が私のアナルを探す様にお尻を広げました。というよりもあそこを広げていた様なきもします。義父が入れるぞ力入れるなよ。言うと肛門に違和感を感じ座薬が入ってきました、でも私のアナルがキュツとしてしまい出てしまいました。もう一度入れてもらいました。二回目はきちんと入りました、私は義父に座薬が少し落ち着くまでこのままでいいですか、と3分くらい、義父にアナルを晒したままで居たのです。そしてパンツをはき義父にお礼を言って部屋を出ました。あそこはもう凄くヌルヌルに鳴っています。義父も気がついていたはずですよね。その後義父は洗面所で丹念に手を洗ってました。とっても興奮しています。まだ振るえがとまらな居です。ああー私やっぱり、以上です・・・義父に聞くわけいきません、義父はどんな気持ちだったのでしょうこんな時の男性って・・おしえて・・・