9月4日に無題の露出体験を投稿したひろみです。 その後の話ですが、そう君が仕掛けて来て、旗色が悪いと言うかそう君の言いなりに近い状態になってます。 あの日以来、そう君が覗いてる気配がまるでなくて、欲求不満と言うか消化不良みたいな感覚の私は、彼を誘うような気持ちでより激しくオナニーする様になりました。 あちらから丸見えになる角度で大きく足を広げ、激しくアソコを弄り「気持ちイイ」「オマンコ気持ちイイ」と連呼して「そう君、ひろみで射精してぇ!!」と、大きな声を出し無様にイク様を晒しました。 彼が覗いている、聞いている様子がまるで感じられないから、声に出す言葉がどんどん過激になって行きました。 「そう君のちんちん欲しいの。」「そう君のちんちんでひろみをイカせて‼」「そう君の精液でひろみを孕ませてぇ‼」「私を、○○ひろみをそう君の肉便器にしてぇ‼」毎日の様に思いつく言葉やエロ漫画で見たセリフをマネして大きな声に出して言って興奮して、激しくイッてました。 9月30日パートから帰って来ると、そう君が庭先にいて声をかけて来ました。「これPCで見て」そう言ってUSBメモリーを渡されました。 リビングでPCにセットすると中には動画ファイルが複数あり、一つ目を再生すると2階の窓から撮った動画と多分窓のすぐ外で録った音声でした。 動画ファイルは、全て私の恥かしいオナニー動画でした。脅されてはいませんが、彼の意図は分かりました。 血が凍るような感覚、手の震えが止まりません。後悔して、自分の愚かさを呪っても、どうしたらいいか分かりませんでした。 そこにインターホンが鳴って、モニターには笑顔のそう君。腰に力が入らず、膝が折れそうになりながらドアを開けると「入っていい?」私に拒むことは出来ませんでした。