みのりです。 30代OLをしています。 以前に何度か投稿したことがあります。 先日、休日なのに台風のせいで遠出ができず、仕方がなく近場の日帰り温泉へ行くことにしました。 広いお風呂でリラックスして、湯上がりに休憩室へ。 悪天候のせいか室内はとても空いていて、60代くらいのおじさまが一人、寝っ転がって本を読んでいるだけでした。 家からさほど遠くない施設だったので、今日は大人しくしていようと思っていたのですが、その静かな空間で二人きりになると、どうしてもいたずら心が湧いてきてしまって。 その日の私の服装は、ロングスカート。 下には、白いシルクのあまりセクシーではないショーツを穿いていました。 壁に寄りかかって膝を立てて座り、スマホをいじり始めます。 おじさまはチラチラとこちらを気にしているご様子。 ロングスカートで一応膝は閉じていますが、寝っ転がっているおじさまの角度からなら、スカートの隙間からショーツが少し見えているはずです。 視線に気づかない振りをしながらショーツを晒していると、おじさまが帰り支度を始めました。 (えっ、もう行っちゃうの……?) 物足りなくなった私は、閉じていた膝をゆっくりと、肩幅よりも広く開いてみました。 変化に気づいたおじさまはビックリして片付ける手を止め、なんと、もう一度横になってショーツを見始めたんです。 それでも私が膝を閉じないので、今度は遠慮のない熱い視線を送ってきます。 おじさまの視線を全身で感じながら、数分間そのままの体勢でいました。 だんだん私自身も興奮して我慢できなくなり、ついにおじさまのすぐそばの距離まで移動して、目の前でしゃがみ込みました。 そして、ショーツのアソコの部分を、真っ直ぐにおじさまの顔に向けて見せつけたのです。 興奮のせいで、ショーツの上からでも湿っていることがはっきりと分かるほど。 おじさまの視線が、そこに完全に釘付けになっているのが伝わってきました。 そのまま、ゆっくり10秒ほど見せつけてから、限界になって逃げるようにその場を立ち去りました。 家に帰り、自分から近づいてショーツを見せるなんて「私はなんて頭のおかしいことをしてしまいるのだろう」と軽い自己嫌悪に陥りながら、 同時にあの時の視線を思い出して一人で激しくオナニーをしました。