先日マンガ喫茶でのことを無名で投稿した者です。 投稿するにあたり、トリップのみ付けることにしました。 先日退店までのことを記入しましたが、実は続きがあります。 今日はその続きを書くことにします。 退店した私は自分の車に乗り込みました。 車はいわゆる第二駐車場の、それも1番端っこに停めています。 このマンガ喫茶には第二駐車場までしかありません。 いっぱい居たはずのお客さんも私が退店する頃には少なくなっていて車がかなり減っていました。 ただやはり店舗前の駐車場から埋まることから、第二駐車場にはまだまだ停車車両があります。 ブース内でショーツを穿いたままオナしたこともあり、私のショーツは穿いている意味がないほど湿っています。 ということで、約束もどこかに寄る予定もなかった私は上下とも下着を脱ぐことにしました。 まずはブラから脱ぎます。 さすがに車内なこともあり、ワンピースを脱ぐことはできません。 袖から手を抜き服の中へ(わかるかな…)。器用にブラを外します。 外したブラは胸元から取り助手席へ置いて、次はショーツです。 ワンピースの裾から手を入れショーツに手をかけ、ゆっくりショーツを脱いでいるとふと視線を感じます。 脱ぐことに集中していた私が顔を上げると斜め前に停めている車の運転手と思われる男性と目が合いました。 いつから男性がそこに居たのかわかりませんが、男性は運転席側のボンネット横に立っています。 店内の本棚に居た男性2人とは別の方です。 目が合った男性はキョロキョロと辺りを見回し人が居ないことをいいことに、こちらに近付いてきます。 車に乗り込んだときにロックをかけましたが、再確認します。 脱ぎかけのショーツから手を外しスカートで上手く隠し、助手席に置いたブラの上にカーディガンをかけて隠します。 近付いて来た男性が私の車の運転席の窓をノックします。 エンジンをかけていたので窓を少しだけ開けてみるとお時間あればお喋りしませんか?とのこと。 この状態(私は車内、男性は外に立ったまま数㌢開けた窓越し)でもよければ、少しだけとお返事するとそれでもいいと。 タイトワンピの私はノーブラです。 男性に見付かった時点でドキドキと鼓動が大きくなり、乳首が主張しています。 男性は明らかに気付いています。ほとんど視線が合いません。 他愛もないお喋りをして、あえて時計をチラチラ見ると男性から そろそろ帰りますよね と言われたので はい と返事をするとお礼を言われ男性は車に戻ります。 男性が車に乗り込んだのを確認してから、改めてショーツを脱ぎます。 男性はまるで私が先に移動するのを待つかのように車を動かしません。 ショーツも助手席に置きシートベルトを付けます。 シートベルトが乳首に擦れて軽く声が漏れてしまいます。 我慢して運転を始めます。 男性は私の後を追うように発進しました。 少し怖いので遠回りをしながら、どこかでドライブスルーにより珈琲を買うことに決めました。 男性はすぐ居なくなったのでホッとして、スタバに寄ることに。 ドライブスルーの応答は女性のスタッフです。 女性にノーブラなことを知られるのは恥ずかしいのですが、前の車の様子を見ていると幸い(?)レジは男性です。 レジまで進むとやはり男性です。 鞄から財布を出すのに先程ブラを隠したカーディガンが邪魔だったので、どけてブラとショーツを見える状態に。 もちろん私の乳首は主張しています。 男性は明らかにドモリながら対応してくれました。 普段行っている店舗ではないのでわからないのですが、普段の店舗では会計後お品物が出来上がるまでレジスタッフは お待ち下さい とその場を離れますが、このスタッフは声をかけてきました。 これからどこかお出掛けですか? と。 帰宅の旨を伝えると 〇〇は桜が綺麗ですよ など、他愛ない会話を続けてきます。 他のスタッフができたお品物を渡してくれようとしましたが、阻止するかのようにレジスタッフのお兄さんがくれました。 ありがとう とお礼を伝えると また見せてくださいね とのお返事をいただきびっくりしていると、あ!また来てくださいね!!と言い直していたのが可愛かったです。 笑いながらまた来ます と言ってお店を後に。 そのまま帰宅して今度は全裸オナしてその日を締めました。