こんばんは。日中はまゆみが失礼しました。どうやらわたし、お酒に酔いやすいタイプで(旦那さんにはよく注意されてました)、すぐ酔っちゃうというか、楽しくなっちゃうというか。今日は記憶がなくなっちゃったわけではないんですが、投稿を読み返すと、やらかしてしまったと恥ずかしい気持ちです。ただこれもわたし、これがわたしだと受け入れてます。さて。まゆみからバトン渡されて、詳細報告です。まゆみに言われてブラジャー外してバッグに入れました。脱いだパンティは腕に巻いて。すごくベトベトしてました。軽食とか飲み物を売っているキッチンカーを見つけて、まゆみに「生二つ買ってきてよ」と言われ、注文しました。もう人は並んでおらず、回りも人がまばらでした。明らかにお兄さんはわたしの胸元をチラチラ見ていました。立ち位置的にお兄さんからはもう見えてたのかも、です。お金を払ってビールを両手で持ったときにま「ゆき、そのまま持っててね ねえお兄さん、この子綺麗でしょ」兄「二人とも綺麗ですよ」ま「この子、こんな見た目で変態なんですよ」兄「ははは、そうなんすか」ま「ほら」と言ってわたしのニットの胸元を開いてお兄さんに見せました。わたしは両手にビールを持っているので抗えず、ゆ「ちょっとまゆみ!」としか言えませんでした。お兄さん、おおきい声で兄「うわぁ、これはすごい! こんな人初めて見ました!」ま「すごいでしょ?もっと見たい?」兄「見たい見たい!」ま「ゆき、自分でお兄さんに見せてあげなよ」と言ってビールを取り、キッチンカーのカウンターに置きました(その手があったか)わたしはもうエロスイッチが入ってテンション上がっていたので、両手で襟をつかみ、「見てください」と言って襟ずり下げ、おっぱいを見せてあげました。「すげーすげー」と言って喜んでくれました。兄「世に言う、露出狂の人?」ま「そうなんすこの子。 パンツも脱いで腕に巻いてるし」兄「ノーパン?」ゆ「はい」兄「で、ふたりはカップルなの?」ま「まさかー。 通りすがりのふたりです じゃーねー」と言ってキッチンカーを離れました。わたしはもう、エロスイッチ全開でした。ベンチに着くまでのあいだ、太ももが突然冷たくなりました。見ていないので想像ですが、おまんこからトロトロのおまんこ汁が垂れて、太ももに付いたんだと思います。ベンチに座って、まゆみが聞いてきます。ま「あんた、本当に変態なのね」ゆ「うん。」ま「ビール買うときも興奮してた?」ゆ「ああいうの好きかも」ま「2回もオナニーしてたしね」ゆ「厳密に言うと、来る前もしたから3回ね」ま「帰ってするの?」ゆ「今すぐにでもしたい」ま「じゃあ実況するからここでしてみ?」ゆ「ひかない?」ま「今さら。ネットの人達も喜ぶよきっと」スリットのボタンを外して、最初は脚を閉じてさわりだしました。おまんこ全部が濡れてます。まゆみはわたしのスマホで楽しそうに実況してます。わたしは、まゆみを介してナンネと現実がリンクしているようでした。
...省略されました。