料理がテーブルに置かれ、女性店員さんが退室した後、婿は、 ボタンを外して、垂れた乳房と黒い乳首 を出して下さい。 と言って箸で乳首を突きます。 ニットワンピースは胸元から、スカートの裾までボタンの前開きなんです。 許して恥ずかしいわ 許しを乞うと、無言で既に勃っている乳首をニットの上から箸で摘み、ニヤついています。 あんっ と声が漏れます。 ボタンを外し垂れているけど、大きな両乳を露出しました。 さぁ、垂れたデカい乳房をテーブルに乗せ なさい。 と今度は、命令されます。 前のめりになり、乳房を乗せると、婿は、突然立ち上がって私の後ろに回り込みニットのワンピースの肩から袖を脱がしボタンも脂の乗り切ったお腹まで外して上半身を全て裸にしたのです。 そして、両乳房を両手で揉みしだき、注文したサラダの端にあるマヨネーズを乳首に塗りつけて、デカい乳輪まで口に頬張り乳首を舌で転がします。 気持ちいい と正直な言葉が口から出ました。 この変態BBA 娘が淫乱なのは、母譲りか と罵倒され、私の老いた花園から内腿に淫乱な汁が滴れ落ちました。