こんにちは。今日は本当に良い天気ですね。お待たせした先日の続きです。幸いにも閉店後の売店の陰なので、歩道を歩いている人にはそれほど見られることもなさそうです。「さっきすれ違ったとき、パンツ穿いてないのわかった?」「あっ、はい…」「で、どうだった?」「黒いガーターとストッキングが素敵でした…」 「それだけ?…」「それと…、あそこの毛も…」「あそこって?」「おマ○コの…です」私は彼のトレーニングウエアの上から、大きくなっている部分に触れながら、矢継ぎ早に彼にこんな質問をして、ついに言いました。「それでおチ○ポ、こんなに大きくなっちゃったんだ?」「あ、はい…」「もっと見たい?」「はい…」(だったら見せてあげる…)私は彼の様子を伺いながら、ベンチに座ったまま両足を大きく開いてミニスカートをたくし上げ、M字ポーズをとりました。「凄いです、実際に女性のこんなところ見たの初めてです…」彼は立ち上がり、私の正面にきて、覗き込むようにして、私の濡れた股間を見ていました。「凄い…」「あは、そう言ってくれると嬉しいわ!」私も感じていました。(こんどは私が勃起したおチ○ポを見せてもらう番だわ…)「ねぇ、あなたのも見せてくれる?」「あ、はい。でも恥ずかしいです…」躊躇する彼。「だったら私も見せるのやめようかしら?」とても恥ずかしそうにしている彼に、私は間髪を入れず、意地悪にそう言ったのでした。(きっとこの子は私の言う通りにするわ!)そんな私の考えは的中しました。「これでいいですか?」彼はそう言いながら、トレーニングウエアのズボンを下げたのですが、下着が邪魔をして股間は見えず、異常に膨らんだブリーフしか見えません。「ダメよ、パンツも下げなきゃ、おチ○ポ見えないじゃない!」私はすでにSの血が騒ぎ始めていました。「私が(パンツを)下ろしてあげる…」恥ずかしがる彼を呼び寄せて、私は彼のブリーフに手を掛けると一気に下ろしたのです。「あっ、…」ここで、彼がさっきから(恥ずかしがる)意味がわかりました。出てきたのは勃起して皮こそ剥けてはいるものの、仮性包茎で頭の小さな細長いおチ○ポだったのです。長さはまずまずだけど、カリの張った太いのが好きな私は、正直言ってすぐに挿入してみたくなるようなおチンポではありません。
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