女性が語る、リアルな実行報告と興奮の記録。誰にも言えない露出体験を共有する掲示板。
1: 番台のオジサンの目に「全て」をさらしてしまいました…
投稿者:
(無名)

よく読まれている体験談
2017/01/28 10:54:31(1G72b0Wb)
そのいやらしい身体
俺にも見せて下さい
お願いします。
17/01/28 13:35
(ZJLfjSg1)
凄い興奮しました、もっとないですか?
17/01/30 19:34
(Q.zPDXGG)
初めて利用する銭湯で、予想すらしてなかった、番台にイヤらしそうなオジサンが座っているのを目にしたとき、その人の前で裸になる自分を想像してゾクゾクするようなものを感じ、陰部まで見せつけるという淫乱な行動に出てしまいました。
「主人以外の男の人の目に全裸や陰部をさらしてみたい」という願望がある私は、屋外で裸や陰部をさらして警察のご厄介になったり、強姦されたりするリスクを冒すことなく、自分の淫らな露出趣味を合法的に叶える場所として銭湯を利用させて貰ったわけです。
女湯の脱衣場では、番台の男の人の視線を気にしながら裸になり、乳房やヘアやお尻はもちろん、上体を深く屈めようものなら膣や肛門まで見られてしまいます。
自宅では主人に対しても灯りを落とした寝室でしか見せない全裸や陰部を、銭湯では脱衣場全体を隈なく照らす蛍光灯の下で、番台に座っている見ず知らずの男の人の目にさらすのです。
銭湯は私にとって、番台の男の人が見ている前で裸になるという女には「羞恥の極み」のような状況を逆手に取ることで、露出願望を叶えてくれる淫乱な施設です。
女が銭湯に通うということは、お金を払って番台の男の人の前でストリップをするようなものです。
番台の男の人にとっても銭湯とは、素人女の全裸や陰部を間近で見られてお金まで貰える「パラダイス」に違いありません!
銭湯は外界から遮蔽された空間なので、番台の男の人に全裸ばかりか陰部まで見せつけても、不特定多数に対するものではないので公然猥褻罪には問われませんし、他の利用客がいる以上、番台の男の人に犯されるリスクもありません。
主人によると、男の方は女の裸が目の前にあると見ずにはいられないし、見ると勃起して射精したくなるとのこと。
番台の男の人は、大勢の女性客の裸を見ることで精液が溜まるかと想像しますが、それをどう処理してるのでしょうか?
番台交代後や閉店後に「思い出しオナニー」で放出して、欲望を発散させてるのかしら?女将さんに毎日抜いて貰う訳にもいかないでしょうし…
17/02/01 01:29
(3Ecexbnt)
旦那さんに話したんですね、旦那さん
心おっきい!番台の人はオナニーしますよ、
私ならしますね。
17/02/01 06:06
(SkaprPS1)
番台のオジサンの目に陰部までさらしたことは、さすがに主人には話せませんでした。
「イベントの帰りにお風呂屋さんに寄ったら、前も隠してない裸を番台の男の人にジロッと見られちゃった」とだけ伝えました。
それでも主人は興奮した様子で、すぐに求めてきました。
私にとっては、陰部と全裸を主人以外の男の人の目にさらす快感と、主人に愛撫されてオーガズムに達する快感の両方が得られて、一石二鳥でした。
17/02/01 15:53
(u6VZBONz)
いいですね、いい仲です!
17/02/02 07:47
(RCcve3I3)
またいい体験があったらお願いします!
17/02/02 15:20
(W2e7suHf)
ただ、一昨年の夏は興奮のあまり「やり過ぎ」てしまいました。
お尻を番台の方に突き出して上体を深く屈め、陰部をオジサンの目にさらけ出しただけなら、そのことに気付いていない鈍感な女を演じ続けることができたのですが、「ヤダ、どうしよう。アソコを見られちゃったかもしれない!」という不安な表情で向き直ってオジサンとモロに目が合い、その露骨な視線から乳房とヘアを隠そうとする恥じらいの仕草までしてしまったんですから…
いくら鈍感な女でもそれくらいは覚えてますから、また似たような真似をしたら、演技だったということがバレちゃいますよね?
オジサンにとんでもない変態女だと思われるのは、淫乱な私でもさすがに恥ずかしいし、さりとて平凡にオジサンの前で裸になって、その目に乳房とヘアとお尻をさらすだけでは満足できそうになく、例の銭湯からは足が遠のいていました。
ところが先月29日、約1年半ぶりに例の銭湯の暖簾をくぐり、オジサンの目に乳房とヘアばかりか秘部まで「ご開帳」してきました。
これまでも決行しようとは思いながら、いざとなると決心がつかなかったのですが、この日は小道具の力を借り、さらに偶然起きた出来事を活用することで心理的障壁を一気に乗り越えることができたのです。
小道具とは喪服です。
その日は、喪服に合わせて黒の下着とタイツを着用したことで、普段の自分とは人格的にも別人になったような気分でした。
女は化粧により、内心的にも全く別人に変身できるということはよく言われています。
仕事に出かける前に女が化粧するのは、身だしなみというより、外に出て働く別人になりきるだめなのです。
偶然起きた出来事とは、脱衣場で裸になり化粧を落としたとき、コンタクトレンズの片方を床に落としてしまったことです。
お昼になりましたので、主人の食事を準備しなければなりません。
詳しくはまた後ほど報告しますね。
17/02/05 12:04
(vwRWXXB/)
楽しみ!
17/02/09 18:07
(eqyyuh2j)
楽しみです!
17/02/09 18:10
(eqyyuh2j)
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