もっこりりょううさん書きながら思い出しては興奮して濡らしていました。もし帰ってなくてあのままいたら。。。と妄想してドキドキしながら書いていましたかずさんさっそく挑戦してみました。今度はビデオ屋さんではなくてアダルトショップに行きました。今度はすけてしまうブラウスにミニスカート、黒の下着にガータの上にコートででかけました。店に入店すると好奇な目で見られます。私はバイブの売っている場所で、ビデオ屋さんと同じようにオナニーをしました。(いい、いい……ああ、駄目……こんなとこで……アア、駄目ッ……)店員さんやお客さんが不思議そうに見ているのに気がつきましたが、もうやめれれません。(アア、アア……駄目、駄目……アア、イキそう……みな、イッちゃいそうッ)「お客さん、いやらしいですね。今オナニーしてましたね?」店員さんが声をかけてきました。(ば、ばれてる…どうしよう…)「せっかくですから、これを試してみませんか?」ペニスを模った太い紫色のバイブをさしだしてきました。グロテスクな形と色で、幹の周りには無数のイボイボが付いている。それを見て顔が真っ赤になっていくのが自分でも感じます。「お客さん、こちらに連れてきてもらえませんか?」と、店の隅の方に誘ってきました。「私の店は、お客さんに気に入ったものを買ってもらうのがモットーなもので・・。ぜひ、お試しいただき、お買い求めください」店員さんがニヤニヤしながら言いました。少し開けた場所に案内されました。コートを脱ぐといやらしい視線を感じます。「いやらしい姿ですね。もしかして見られるのがお好きなのですか?」「誤解しないで下さい。お客様のなかにはコスプレ好きか見られるのが好きなお客様もいますので」店員さんは慣れたように説明している。「折角なので着ているものを脱いでみてはいかがですか?」見られる喜びを知ってるだけに私にはとても魅力的に感じられました「じゃあ、脱いでみるわね」そう言って、あたしはゆっくりとブラウスの胸のボタンをはずしていきますすべてのボタンをはずしてしまうと、身体をくねらせるようにして、ブラウスを脱ぎました。ハーフカップのブラジャーに支えられた、はち切れんばかりの豊かな乳房が現れました。ふたつの果実のような隆起はほとんど剥き出しで、乳首が今にものぞけそうです。いつの間にか、あたりは静まりかえっており、あたしのまわりに男たちが集まっていました。あたしは、食い入るように見つめている店員さんをチラッと見やると、腰をかがめてミニスカートを脱ぎました。「ほうっ」見物人達から、歓声とも溜息ともとれる声がもれた。さらけだされたパンティは、ほとんどバタフライに近く、女の生命の丘をかろうじて隠しているだけです。よく見ると、恥毛が二、三本はみだしていました。男は生唾をゴクリと呑みこんだ。「セクシーな下着ですね。惚れ惚れとしますよ」見物人達はあたしの身体を上から下までねばっこい目で見ているのがわかる。あたしは両腕を背中にまわしてブラジャーのホックをはずした。紐の結び目が解かれると、ブラジャーは重力に従いストンと床に落下した。ブルンッと重そうな乳房が現われます。「おおーッ!」と、店のあちこちから淫らな歓声があがった。 声を上げなかった者も、固唾を呑んであたしの裸身に視線を注いでいる。どの顔も欲情で濡れきっていた。「いいおっぱいですなあ。乳首がツンと上を向いているのが、何ともいえない」と店員は言いながら目をぎらつかせながらも嬉しそうに目を細めている。「やっぱり、恥ずかしい」あたしは両手の手のひらで乳房を隠した。「恥ずかしがることはないですよ。お客さんのオッパイは立派ですよ。」「そうだよ。次はア、アソコも・・・見せてくれねえか・・・おねえちゃん」「わ、わかったわ、下も脱ぐわ」客にお尻を見せ、くねくねと振りながら、下も下ろしていきます。
...省略されました。
2度の連続投稿、ゴメンね...
あと、声を聞きました。可愛い声してますね。
逝くときまで、声を聞かせて欲しかったかな...
生声だと、みんなドキドキしていただろうねぇ