こんにちはその日はいつもの様にお直しやさんに行きました。今回は新たに下着をいくつか楽天の通販で買ったのでそのうちの1枚を使いました。ちなみに使ったのは『楽天 bw-23812』で検索すると出ます。何とか小さめにカットした陰毛とクリが隠れる程度で歩いたり動くとびらびらはすぐにはみ出ちゃいます。そのパンツをはいていつものロングスカートで行きました。お店に着くとおじさんが中で1人でミシンを踏んでました。「いらっしゃい」「こんにちは」「すみません、スカートの丈をつめてもらいたいんですけど」「はい、大丈夫ですよ、どんなスカートですか?」「はい、これなんですけど、撮影で使うんですけどめちゃくちゃ短くしてもらいたいんです」「はい、何センチくらい短くします?」「あ、まだ計ってなくて私がはくので計ってもらえませんか?」「あー、ここ試着室ないんですよ」 「あ、大丈夫です、そのすみで着替えちゃいますから」「大丈夫?」「大丈夫です、すみません、ちょっと急ぎなんで…」「わかりました、じゃあどうぞ入って下さい」「すみません」お店はL字になっていて、入るとすぐにカウンターがあってその奥にミシンや作業台等あって意外と奥は広かったです。とりあえず中に入っておじさんの視界に入らない場所でスカートを履き替えて、自分で広げて紐を食い込ませてびらびらを左右に出しました。「すみません、お願いします」今の長さは股下10センチくらいです。「はい、あーけっこう短いじゃない、それより短くするの?」「はい、最初はこれくらいの予定だったんですけど急にもっと短くしようって言うことになって」「そうなんだ、お姉さんはモデルさん?」「いえいえ、、私はただの撮影スタッフです」「へぇ大変ですね」「たまに急に変わることあるんでしょうがないですね、でもお直しのお店があって助かりました」「あ、お願いします」「はいはい、どれくらいにします」「えーと、こんな感じでお願いします」事前に紙に股下マイナス3センチくらいの絵を書いた紙を見せました。「あれ?パンツ見えるくらいにするんだ」「はい、そおみたいです」「わかりました」「お願いします」おじさんは私の正面にしゃがんで、まず腰の位置を確認してから前をめくりました。「これくらいかな?」「んーもう少し短くかなぁ…」「これくらいですか?」「…どお思います?」「いや、私には分からないから決めてほしいけど」 「ですよね」「ちょうど写真撮ってカメラマンに確認するのでこの携帯でとってもらえますか?」「はい、良いですよ」「とりあえずこれと、あと2センチくらい短いの撮ってもらえますか?」「はい」おじさんは正面にしゃがんでスカートの裾を折っています。私は足をわざと少し広げて奥の方も見えやすくしました。そのまま私のスマホで正面と後ろから写真を撮ってくれました。写真を見るとくっきり黒いひもが食い込んでます。とりあえず送信したふりをして返事をまちました。待っている間にどんな仕事か聞かれて少しエッチな雑誌の撮影と答えました。返事が来たことにしてまた正面から見てほしくて股下0センチにしました。「おねえさんがモデルになれば良いのに、おじさんその本買うのになぁ」「ええ?本当ですか?」「たまにモデルさんがいない時は顔は出さないで私も写真撮られてるんですよ 笑」「だよね~下着もちょっとエッチな感じだし、モデルさんなんでしょ?」「いえいえ、スタッフですよ~」「ふーん、見てみたいなぁ」「雑誌ですか?」「雑誌って言うか、どんな写真とるんですか?」「んーちょっとエッチなポーズですかね」「どんな?」「ここではちょっと」
...省略されました。