お店は他のお客さんがほとんど居なかったので、ゆんはスキン売り場のところをウロウロしていると40歳くらいの店員のおじさんが、「何かお探しですか?」と聞いてきたので、(あぁぁぁ・・・・とうとうきた・・・・ちゃんと質問しないと・・・)と思って、その瞬間から、頑張って、ゆんはエッチなんか全然経験のないお嬢さんを演じました。「あの~色々あるのですが、おすすめはどういうのですか?」「どういうのを今まで使っておられたのですか?」「実は、数年前に一回だけ経験して、その時は、すっごく痛かったのですが、できるだけ痛くないようなスキンてありますか?」「経験がまだ一回だけですか?」「はい・・・・」(うそだよぉ・・・高三からいっぱいエッチなことして、4Pも経験してるでしょ・・・今も、パンティも履かずに、、、いっぱいエッチなおつゆを溢れさせているのに~・・・)でも、今日のこの清楚な感じの服を着ているとウブなお嬢さんを演じれちゃいます。。。。「それなら、しっかり潤ってからでないと、、、次も痛いかもしれませんね」「あまり、、、その、、、濡れない体質だと思うのですが、、、その、、、、、自分で触っても、、、、あまり濡れなくて、、、、」(またウソついてる。。。今も、NPで、、フリスクでいっぱい濡れっぱなしなのに・・・)このセリフを言ったら、余計におつゆが本当に下の割れ目から垂れてきている感じです・・・「それなら、このジェル付きのなら、女性に優しいスキンだと思いますよ。」(あ、『たっぷり潤いジェル付き』って書いてある・・・)と、思った時に、靴底に、ヌルっとした液体を踏んだ感じで、思わず足元を見てしまいました。明らかに、ゆんが手に持っている傘はビニールで覆っているので、雨の滴は垂らしていないのに、ゆんの足元にまだ3滴ほどしずくがあります。(絶対、これ、、、ゆんのアソコのおつゆだ・・・・フリスク2粒は多かった・・・濡れすぎだよ・・・・)と思って慌てて靴でそっちの滴も踏んで隠しましたが、「あ、すみません、店内今日は濡れているので、気を付けてください」とおじさんに言われてしまいました。。。(違うんです・・・・これは、、、床を汚しちゃってごめんなさい・・・・どうしよう、、このままだと、おつゆがスカートの中から床に垂れる瞬間を見られたら・・・)と思って、きつく股を閉じるように太ももをキュッと締めました。おじさんは続けてくれます。「でも、お相手の方に正直にそういう体質だと言って、しっかり時間をかけて潤うまで待ってもらうとか、」「え・・・それは恥ずかしいので、言えないです。親の知り合いの紹介の人なので。。」急に店員さんも、これは大変だと、より真剣な表情と声になってしまって・・・・(お見合い相手とエッチするストーリーになってしまった~・・・)「それなら、一度、、こちらのローションやゼリーなど(大きなボトルを手に取って)を購入されてみて、家で試されてみては?これを使われるのが良いと思いますよ」「いえ、今からホテルで待ち合わせしているので、、、あまり痛がって、、、相手をしらけさせても悪いので、、、何とか自分の体質にあったものを、購入しておきたいなと思って」(ゆん、お見合いの相手の男性に嫌われたくない、可愛い女性を演じてる~^^; でも、経験が少ない女性がスキンを自分で買って持ってくるかな・・・^^;)「あ、そうですか・・・今からですか、、、ちょっとそれは、大変ですね・・・・」「はい、、、あまり気を遣わせたり、しらけさせてしまっても嫌なので、、、」「シャワー浴びた後に、こっそりと行為の前に、この使い切りゼリーのチューブ(掌に隠せるくらいの小さなチューブが幾つか箱に入った商品)を奥に注入すれば、自然な感じで潤いますよ。これなら、小さくてお相手にも気づかれずに使えると思いますよ」「あ、そうですか!ありがとうございます!・・・・これ試してみます。」ちょっと不安な表情を見せながら、頭をぺこりと下げておきました^^;(もう、何も試さなくてもいいくらい・・・・トロトロに溢れてきているよ・・・・・NPだから、、、早くお店出ないと、、、また垂らしてしまいそうだよ・・・)おじさんが、他のお客さんが入ってきたので、そっちに目をやったすきに、ちょっと足元を見たら、ゆんの股の下に、一滴、透明の液体がまた、床にこぼれていました・・・慌てて、靴でそのよく分からないおつゆを踏んで、分からないようにしました。でも、すっごく、いい店員さんでした。今後は生理用品もこのおじさんから買いたくなっちゃうな~^^それに、ゆんのおっぱいも乳首もいっぱいチラ見せしてあげたかったのですが、すっごく緊張していたので、そんな余
...省略されました。